ゴロゴロしあたー
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地球が静止する日
b0047061_1854349.jpgたいして期待はしてなかったけど、これは予告編以上の見所はないです(^^;
そもそも東宝がお正月映画にこれを押しまくってるみたいですが、そういう扱いを受ける作品じゃなく、もっとこじんまりとマニア向けに作られた作品。
本来、古典SFっておおっぴらに全国超絶ロードショー!されるものでもないのに、いったいどうしたんでしょう東宝は。
作品の出来自体も凡作どまりとはいえ、東宝の犠牲となったこの映画、ちょっとお気の毒でもあります。

映像の凄さを期待して行った私としてはストーリーの薄さは特に気になりませんでした。
が、その期待の映像は目新しさもなければ技術レベルも普通という・・・。
予告編で見せてる競技場大崩壊と、ラストの大嵐くらいですかね。これらも普通レベルだったし。
大きいスクリーンの前方で観たにも関わらず迫力を感じなかったのが残念です。音響も微妙でした。

全体的にいい感じでB級テイストが漂ってたのはよかったです。
ペプシマンにしか見えない巨大ロボ、あの初登場シーンはなかなか良いです。
あのあたりまでの展開はSFパニックもののワクワク感がけっこうあって楽しめました。
映画の何が好きって、日常が非日常に移行していく展開が最高に好きです。
この映画でも美人科学者ジェニファー・コネリーが、ある日突然わけもわからないまま政府に連行されて、あとは絶望的な展開に至る、というお約束パターンが楽しめます。
その後キアヌが登場してからは微妙の一本道という感じ(^^;

この映画に出てる子役、これがまたムカつくんです。
言動がいちいちむかつくキャラクターというのもありますが、ウイル・スミスの実子であるという事実がこれまたむかつきに拍車をかけてくれるんです。親子で荒稼ぎしやがって!みたいな(笑)

個人的にこの映画で面白かったのは、嘘発見器のお兄さんの熱演ですかね。
あの不気味な体の動きには思わず笑わせてもらいました。
そしてキアヌの中国語シーン。顔面蒼白で真面目な顔つきのイケメンが中国語、おかしすぎる。
いつも薄化粧なキャシー・ベイツ、今回珍しく女性っぽいメイクでけっこう美人に見えたのもびっくりしました。

何よりも上映直前に流れたドラゴンボールの予告編が一番強烈だったのがせつないですね。
KAAAAAAMEEEEEHAAAAMEEEEHAAAAA!!!
予告編のあとの場内のあの微妙な空気は凄かった。

TOHOシネマズ流山おおたかの森にて

地球が静止する日
THE DAY THE EARTH STOOD STILL
2008年 アメリカ
監督:スコット・デリクソン
出演:キアヌ・リーヴス、ジェニファー・コネリー、ジェイデン・スミス、キャシー・ベイツ
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by bi_ka | 2008-12-31 19:10 | 映画(感想) 
ナイロビの蜂
見ごたえはあったけど、結構長く感じました。
レイチェル・ワイズはやっぱりハムナプトラ路線で頑張って欲しいなぁ。
アカデミー取ってもアホ映画出てもいいやんって思ってしまう。

この映画レイチェルばっかり取り上げられたように思うけど、実際観てみたらレイフ・ファインズのほうがよく頑張ってるのでは。文字通り地味にいい演技してます。
でも、カメラマンか監督か知らないけど、おそらくレイチェルの魅力を引き出すことのほうにより力を注いでる感じ。
綺麗なお姉ちゃんとむさいおっさん・・・言わずもがなってやつですね。

カメラワークはかなり独特。
一貫して一歩引いたちょっと冷たいとも言える視点。
この視点で撮影された景色がとても素晴らしかったです。

あと、おっさん登場しすぎ。
会話だけで多数の名前がズラズラ出てくるので、相関関係を把握するのがちょっとしんどかった。
えっ、もしかしてビル・ナイ?と思ってエンドロールを見たらやっぱりビルナイだった。あの人まともな映画で恐い役やらせたらはまりすぎてしゃれになりませんよ。

内容としては恋愛を装った社会派サスペンスという趣きで、説教臭いというか若干偏ってるところも私には感じられたので、それほどグイグイ見入るということはありませんでした。
素直に見たほうが楽しめるんやろうなぁ。
満足感はそこそこ得られたけど、私はやっぱりドッカンドッカンと大爆発しまくるアホ映画の方がいいです。

ナイロビの蜂
THE CONSTANT GARDENER
2005年 アメリカ
監督:フェルナンド・メイレレス
出演:レイフ・ファインズ、レイチェル・ワイズ
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by bi_ka | 2008-12-31 19:07 | 映画(感想) 
都路里@汐留
b0047061_18283224.jpgカレッタ汐留にある都路里に初めて入りました。

できた頃けっこう周囲で話題になってて、「けっ、ミーハーどもめ!」と内心思ってたんですが、機会があっていざ入ってみるとちょっと嬉しい(^^ゞ
ちなみに入店まで20分程度待たされました。

あれこれさんざん悩んで「宇治パフェ」にしました。
確か1,000円と数十円くらいだった。

b0047061_18345115.jpg上空からの映像。

量的にそんなに入ってないのと味があっさりめなので、最後までおいしく頂きました。
抹茶ゼリーがおいしかった。

個人的にはとりあえず一回経験しておけばもういいかなって感じです。
味・接客・待たされ度などを総合して、価格に見合ってるかどうかちょっぴり疑問に感じなくもないです。場所代が高いのかも。
たまたま私が行った時だけだったのかもしれませんし、他店はもっと素晴らしーーーのかもしれません。あくまでも私個人の感想です。
つじりというよりとろりでしょう。
茶寮都路里

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by bi_ka | 2008-12-28 18:40 | おやつ&B級グルメ 
ライラの冒険 黄金の羅針盤
劇場で観そこねてレンタルで観たけど、観損ねてても大丈夫な感じのユルイ出来具合でした。
こんなに超大作感をあおって、配給会社は胸が痛まないのかなぁ。
とにかく出来具合が微妙なのに期待させすぎのせいで、ますます駄作っぽい印象になってしまいました。

動物が好きなのでそこを楽しむという目的だけでなんとか2時間乗り切りました。
クマの映像と演出はまぁまぁ。
でもクマの心情を描ききれてないというか、ギャグ?やさぐれ具合とか立ち直りの早さとか頭の悪さとか狙ってた?
展開は不親切なまでに速いのになぜかタルい。
監督のセンスの悪さや才能のなさが感じられて、久しぶりに真面目にだめな映画に出会ったって気分です。

そんな中、ニコール・キッドマンは唯一の救いというか、一服の清涼剤というか。
彼女が出てるだけで画面が引き締まるという。
スターというのはこうでなくては。それにしても彼女は相変わらず作品に恵まれてません。
主人公の少女は可愛げのかけらもなく、一貫してふてぶてしいので、心ときめく冒険ファンタジー色も皆無に近いです。
サム・エリオットはゴーストライダーと見た目かぶりまくり(笑)あれ気に入ってんのかな。似合ってたけど。

そしてお話が何一つ解決しなかったけど、続くの?
そもそもお話の目的もあまり明確になってないような気が。
特に先が知りたくてたまらん!というほどのめりこめなかったけど、もし作るなら監督はぜったい交代して欲しいです。

ライラの冒険 黄金の羅針盤
THE GOLDEN COMPASS
2007年 アメリカ
監督:クリス・ワイツ
出演:ダコタ・ブルー・リチャーズ、ニコール・キッドマン、ダニエル・クレイグ、サム・エリオット
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by bi_ka | 2008-12-25 22:03 | 映画(感想) 
アンシャンテ@第一ホテル
b0047061_2328656.jpg新橋の第一ホテル東京にあるフランス料理店「アンシャンテ」のランチ。
「ハッピー酢マイルフェア」という名のヘルシーランチ2,500円。

b0047061_23342983.jpg・甘熟黒酢とフルーツトマトのポタージュスープ
・お魚かお肉ということで私はお魚をチョイス
 平目のワイン蒸し 白ワインビネガーと柑橘類のクリームソース
・デザート モワローショコラ
・パン
・コーヒーor紅茶

b0047061_2336851.jpgメインディッシュがお味も量もお上品だったので、思わずパンおかわり(^^ゞ
それでも若干物足りませんでした・・・。

b0047061_23383189.jpgデザート。
酢というよりは黒糖っぽかったです。
コーヒーも紅茶もおかわり自由だったようです。

最初のスープが一番お酢っぽい味わいだったように思います。
とにかく店内が静かすぎて緊張しました。
ナイフを置く時もプルプルしながらそーっと置いたりとか。

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by bi_ka | 2008-12-24 23:41 | おやつ&B級グルメ 
汐留のイルミネーション
カレッタ汐留でクリスマスイルミネーションのライトアップ中です。
「海」をテーマにしてるそうで、言われてみれば確かに波っぽい。
b0047061_204771.jpg


b0047061_20524459.jpgライト越しに。
一定時間でライティングが変わったり、様々なイベントが行われてたみたいです。

b0047061_2050766.jpgけっこう広範囲に渡ってゴージャスに飾りつけられてます。

そしてものすごい人ごみでした。

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by bi_ka | 2008-12-23 21:09 | おでかけ&地域&旅行
クリスマスファンタジー2008 その2
b0047061_22172762.jpgきれいな夕日に染まるシンデレラ城。
この時間帯になると一日の終わりが近づいてくる感じがひしひしとして、ちょっとさみしい。
でも完全に暗くなってしまうと、綺麗なイルミネーションに感激しつつ、まだまだ閉園まで頑張るぞー!!!という意欲がわいてきます。

b0047061_22223138.jpgビッグサンダーにでも乗りますかぁ~と気軽に行ってみたところ、予想通り長蛇の列。
1時間待ちだったので諦めました。
これ久しく乗ってないなぁ。

b0047061_22285251.jpg行き場を失いとりあえずおやつ買い食い。
ミッキースマイルというカステラ生地のおやつ。
チーズ味とバナナ味があり、チーズにしました。
温かいのかと思ったら冷え冷えのおやつだったけど、おいしかった。
凄く可愛いし(^^)
ホットコーヒーとよく合っていて、元気回復。

b0047061_22343346.jpg今回一番楽しみにしていたとも言える、魅惑のチキルームに行きました。
いつ行っても空いてる安心感はリニューアル後も変わらず。頼もしい。
天井にスティッチの足跡がびっしり。
そして部屋の壁には大きな穴があいてました。
スティッチが破って忍び込んだらしい。

アトラクション自体は・・・正直、前のほうが良かったような(^^;
スティッチである必要性がないっていうか、出番もすっごく少なかったし。
でも、予想してた以上にスティッチが巨大だった驚きが収穫かな。
パレードに出てるスティッチに比べると可愛さもそれなりだったし。
アニマトロニクスの技術は期待してたほどではなかったです。

b0047061_2241228.jpgスティッチの宇宙船が乗り捨て?不時着?無造作に茂みの中に放置されていた。
今度は昼間の明るい中で撮ってこよう。

そしてスティッチとチキの鳥さん達のコラボグッズあさりに。
思ってたほど商品展開されてなくて超ガッカリ。
お財布のヒモゆるめまくる意欲満々だったのに!

b0047061_22453630.jpgクリスマス限定のキャッスルショー「ミッキーのジョリースノータイム」を鑑賞。
これ、ステージ前の特等席で座って観られる抽選があるんですが、ものの見事に外してしまい、遠くからほとんど見えない状態での悲しい鑑賞となりました(v v;)
抽選、まわりの人けっこう当たってたのにな~。

b0047061_2250238.jpg休憩がてらスモールワールドへ。
「ベリーメリーホリデー」というスペシャルバージョンなだけに、普段では考えられないほどの行列。
中味はまぁいつものお人形さんたちがクリスマスやお正月の装いになって、周辺もそれっぽいデコレーションになってるだけなんですが、とにかく歌が良かったです。
いつものスモールワールドとクリスマスソングが見事に融合していました。

b0047061_2259547.jpgリニューアル後初体験のスペースマウンテン!
これ確か中学生の時に初めてディズニーランドに行って、初めて乗ったアトラクション。
あの時の感動は今でも忘れられず、ちょっと特別な存在なんです。
が、絶叫系が苦手な友人が多くいつも乗り損ねてまして、今回やっと付き合ってもらって乗船。う、うれしー(;ω;)

なんか内部に巨大な宇宙船が!確か以前はなかったような気が!
そしてライド自体もちょっと変わったような?
コースは変わってなさそうな気がしたけど、暗さが増したように思いました。
あと最後のほうのワープっぽいライトがなくなった?
何よりも今回最後のほうちょっと酔いかけたのが悔しいです。
リニューアルでパワーアップしたからか、自分が年老いたからか。

b0047061_2365013.jpgエレクトリカルパレードもどうやらクリスマスバージョンっぽい。
サンタ帽をかぶったキャラが多かったし、それ以外もちょっとした飾り付けとか違ってたみたいです。
が、いつも通り無計画なのでろくな場所で見られず(^^;

b0047061_23101259.jpg花火。
花火の写真って撮るのが難しい。
カメラについてる花火モードが意外に使えず、あれこれ設定を変えてはチャレンジしてみるんですが、どれも納得できない。
シャッターを切るタイムラグもあるから、これ!と思った瞬間が残せず。
綺麗に撮ってる人ってどうやってんのかなー。
機材の性能ととにかく撮りまくりとか?

b0047061_23144985.jpgスプラッシュマウンテン。
本日最後のアトラクション。
30分近く並んだかな~。
思いっきりビショビショになって寒いこと寒いこと!

b0047061_23525871.jpgワールドバザールでお買い物しまくり!
閉園で追い出されても懲りずにボンボヤージュでも買い物しまくり!
スノーマンシリーズすごく可愛い。

こういうキャラものを持つのはもういい加減やめよう、イイ年なんやし。
って普段も持ち物とか買う時に自分に言い聞かせながら、普通に無難な物を買う。
つまらんなーやっぱり。

その1
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by bi_ka | 2008-12-21 22:31 | おでかけ&地域&旅行
1408号室
キング原作の映画は鑑賞側の期待値のハードルが低くていい。
キングファンの私ですら原作とかけ離れて別物になってしまった映画でも許せてしまいます。
数ヶ月前に公開されたミストは残念ながら見損なってしまったので、今回は無理をして行ってきました。

これは思いがけず出来がいい。キング原作なのに!
単館系の匂いのする、ちょっと斬新な演出もある佳作っぽいです。

とにかく主演のジョン・キューザックの一人芝居が強烈。
頑張りすぎてて、ドリフのコントでも見ているような感覚。
恐怖におののく演技がどれもこれも笑えて仕方ないです。良質なコメディ映画って感じですね。

ホラー映画としてどうなのかと言うと、こちらも丁寧に作られてました。
問題の部屋に入るまでの描写、入ってしばらくの間はかなりいい感じの怖さです。
何か得体の知れない不気味さ、落ち着かなさ。こういう感覚の正統派ホラーって最近にしては珍しい。
突然の大きな音で驚かすこともけっこうあったんですが、そういうものなしでも十分通用するだけに、もったいないです。

カーペンターズの音楽の不気味さも作品作りに貢献しています。
閉塞空間、中年男一人、カレン・カーペンターの声、赤ちゃんの泣き声など、とにかく視覚じゃない部分で楽しめる作りを目指したような印象を受けます。
視覚部分はキューザックの熱演一本で勝負みたいな。

ホテル支配人のサミュエル・L・ジャクソンは出番は凄く少なかったけど、存在感は主演並みだった。
ちょっと必要以上の怪しさが漂っていて、あからさまに深読みしたくなる人物に仕上がってたのが残念。
オープニングのクレジットでトニー・シャルーブの名前があっておっ!と思ったのに、1分くらいしか出てなかった(笑)

原作は短編なので、基本設定以外は映画オリジナルでした。
親子愛的なもの、奥さん、オチ、どれもあの短い小説から膨らませたんですね。
原作だと支配人は本当に単なる支配人という感じで、例の部屋ももう少しわかりやすい存在だったと記憶しています。
映画のほうがあの部屋の正体が逆にイメージしづらいというか、より抽象的な描かれ方だったのが興味深かったです。

TOHOシネマズ流山おおたかの森にて

1408号室
1408
2007年 アメリカ
監督:ミカエル・ハフストローム
出演:ジョン・キューザック、サミュエル・L・ジャクソン

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by bi_ka | 2008-12-20 17:16 | 映画(感想) 
千葉から富士山が!
かれこれもう一ヶ月ほど前のことになってしまった。
急に寒くなって空気が澄んできたせいか、千葉県からも富士山がくっきりと見えました。超感動!
流山おおたかの森でたまたま真っ赤な夕焼けに出会い、よくよく見ると黒く浮かび上がった富士山が。
その辺の人もみんな写真撮りまくり。
富士山じゃん~!って大喜びしてました(^^)
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by bi_ka | 2008-12-19 23:57 | 日記+その他 
デス・レース
b0047061_21484835.jpgオリジナルの「デス・レース2000」は多分大昔に観たことがあると思う。
でも大筋くらいしか覚えてないや~。

とにかく監督がポール・W・S・アンダーソンなので、これを観ずにはいられません!
いやー、劇場で観てよかった!!!
一生ポールについていくよ。
彼は私が格好良いと思うツボをグイグイついてくれる。
お互い根底にゲームマニアの血が流れてるからでしょうなぁ。

とにかくどのカットもいちいちカッコいいんです。
ジェイソン・ステイサムをここまでかっこいいオヤジだと思ったことがないほどに。
音響も最高。大爆音で気分が悪くなりそうなほどお腹にズシズシきた。

構成も手際良く、タルイ展開一切なし。
ほとんど全編アクション満載で無駄なくテンポよく。
こんなに大笑い&大興奮できるカーレースシーンもそうそうないと思います!
ザコ兄さんたちが惜しげもなくどんどん惨殺されていくのもかなり爽快。
凄まじくクールに紹介されてたのが余計に笑いを誘います。うまい!

手ぶれがやや多めでたまに目まいを覚えることがあったけど、非現実感っぽくてそれもまたよし。
とにかくベタボメしちゃいます、この映画。合わない人はとことん合わないと思うけど。
ツッコミどころ満載どころか突っ込んだら負ける、これすなわち観てるほうも闘いです。
暴走戦艦みたいなドレッドノートのシーンは映画史に残ってもいいよ~。私が推薦します。
結末の持って行き方がショボショボなところもB級っぽくてOK。

MOVIX柏の葉にて

デス・レース
DEATH RACE
2008年 アメリカ
監督:ポール・W・S・アンダーソン
出演:ジェイソン・ステイサム、タイリース・ギブソン、ジョーン・アレン、ナタリー・マルティネス
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by bi_ka | 2008-12-18 22:03 | 映画(感想) 



映画の感想を書いています。新旧ジャンルを問わず映画大好き。Z級からハリウッド超大作まで(・∀・)
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