ゴロゴロしあたー
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2チケットキャンペーン当選
b0047061_17534762.jpg映画グラインドハウスのトイレットペーパーが当たりました(´∀`)
TOHOシネマズでデス・プルーフとプラネット・テラーを見て半券で応募しようキャンペーンです。
そういえばなんとなーく応募してたっけ。

賞品がどれも微妙で、実用的なトイレットペーパーにしてみました。
I賞75名様のうちの1名様らしい。
一応非売品やけど使ってしまおう~。
が、どうせ当たるならやっぱりレア物が良かった(笑)

せっかくの年末休み、超貧血によりごろごろうだうだして過ごしてます。
AVP2、年内に観に行きたかったな~。
お出かけしても途中でへばりそうやからおとなしくしてます。寒いし。
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by bi_ka | 2007-12-30 17:59 | 映画(感想以外) 
ベーグル&ベーグル@流山
b0047061_0454550.jpg一ヶ月ほど前のことになりますが、流山おおたかの森SCのベーグル屋さんに入ってみました。

ベーグルの種類やら注文の仕方が微妙にわかりません(^^;
店員さんに助けてもらいつつ、とりあえず無難にプレーンのベーグルに、はちみつをはさんでもらい、その場で軽く温めてもらいました。

むだに広い店内はいつでもがら空きの印象があったけど、この時もやっぱりがら空き。
周囲に誰もいなくて広々座ってまったりしてたら、なぜか隣のテーブルにあやしげなお兄さんが座った。
そしておもむろにベーグルにかぶりついて物凄い勢いで平らげてしまった!
がら空き店内で隣に座られるだけでも不気味やけど、超早食いも恐い!
急いでるのかしら・・・なんていい方に解釈しようにも、その後まったりまったりコーヒーなんて飲んでくつろいじゃってます・・・。飢え死に寸前だったの?

なんだかなー。
せっかく一人でくつろいでたのに、ぶち壊された感じ。
ベーグルはおいしかったけど、あんまり楽しい気分になれなかった・・・。

BAGEL & BAGEL
http://www.dreamcorp.co.jp/bb/index.html
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by bi_ka | 2007-12-27 00:50 | おやつ&B級グルメ 
ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記
一作目はレンタルでお手軽に観てしまったのもあってか、今回ものすごーーーく面白く感じました。
2時間ずっとワクワクドキドキしっぱなし。
ブラッカイマが関わるハリウッド映画はやっぱりいいな~。これぞ娯楽大作!って気分が味わえていいです。

今回出演してる俳優の豪華なこと!
エド・ハリスをもっとぜいたくに使って欲しかったけど、あれだけ主役クラスの人たちがワラワラ出てたら仕方ないかな・・・。
最終的な彼の処遇は本作唯一の欠点っていうか、一瞬気分が盛り下がる部分でした。
でもあの脚本・キャラで考えたらあれしかなかったとも思います。
まぁ映画自体一晩経ったらどうでもよくなる類のジャンルやし。

ストーリーはインディ・ジョーンズ(派生作品含む)+ザ・ロックって感じですが、謎解きもアクションも冒険も全部お約束通りの手堅い展開なのが私にはよかったです。
最終的にたどりつく地下に隠された秘密の黄金都市のくだりなんて、それこそ昔からよくあるB級作品(冒険ものからミイラものまで)の焼き直し。最高!
中盤のカーアクションはザ・ロックを更にスケールアップした感じだったし、エキストラの配置が絶妙でテンポよすぎ。ブラッカイマ炸裂の部分ですね。

前作に続いて謎解きは凄まじくテンポよくニコちゃんが解いてくれますが、不快感はゼロ。
ダ・ヴィンチ・コードではかなり不快だったのにこの差は。ニコちゃんの魅力?
インテリぶってないから嫌味がないのかな~。
そしてやはりビバアメリカ!的な題材で、今回は南北戦争やその背景にある人種問題がうっすら感じとれなくもないですが、もっと知りたい良い子のみんなは自分で勉強してね~みたいないい加減さ(笑)
アメリカ人のお子様が自国の歴史(っても大したものはない)に興味を持つにはうってつけの映画。

私もそんなに詳しいわけではないですが、南北戦争時代のアメリカ史はけっこう好きなので、微妙に知的好奇心をくすぐられ楽しかったです。
歴史的事実と都市伝説が巧妙に入り混じった脚本は、陰謀もの定番の作りで一級品。
ちょっとした隠し味や遊びもバッチリでニヤリとできます。
でもちょっと強引な設定もけっこうあったかな?(^^;
鑑賞中は勢いがあるので気になりませんが、あとで考えて気付いてしまったら負け!みたいな。

大統領誘拐とかホワイトハウス潜入とか女王ルーム潜入とか、人によってはあまりにも有り得なさすぎて冷めてしまうかもしれませんが、私はこれらすべてワクワクできました。
もう一回観に行きたいくらい。今度行くとしたら吹替えがいいな~。多分行けませんが。
ところで冒頭で出てきた少年、めちゃくちゃ可愛らしかった!
ゲイツ一家は代を追うごとに顔の作りが劣化・・・。

TOHOシネマズ流山おおたかの森にて。

ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記
NATIONAL TREASURE: BOOK OF SECRETS
2007年 アメリカ
監督:ジョン・タートルトーブ
出演:ニコラス・ケイジ、エド・ハリス、ダイアン・クルーガー、ジョン・ボイト、ハーヴェイ・カイテル
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by bi_ka | 2007-12-25 21:12 | 映画(感想) 
風とライオン
ショーン・コネリー最高!超カッコヨス!
コネリー出演作の中ではこの作品のコネリーが一番好きかも。
日によって変動することはあるけど、間違いなく常にベスト3。
廉価版が出たので私のDVDコレクションとして加わりました。幸せ。

もう最初の登場からして強烈なんです。
黒装束の砂漠衣装大好き(´∀`)
弓なりに反ったアラビアタイプの剣を振り回すコネリー。遠くから馬に乗りピンポイントで狙撃するコネリー。女子供に弱いコネリー。
ヒーローとはこうあるべき。
ストーリーの重さとは裏腹に、ひたすら萌え~萌え~な男臭いアクション映画です。

女子供に弱い少々茶目っ気のあるコネリーはいい感じだけど、そのドラマ部分は正直ちょっとかったるいです。
ここら辺がいまいちハリウッド大作になりきれなかった要因かな。
それでもかったるいドラマを吹き飛ばすほどしびれるアクションシーン、素晴らしいです。
構図や演出はクロサワ映画を思わせる箇所がかなりあり、しかも上手く取り入れられていて、こういうのをオマージュっていうんやなぁって微笑んでしまいます。
技術面においても、馬、火薬、人海戦術、どれを取っても当時のハリウッド映画界の充実ぶりがうかがえます。

立場・考えは違うけどよきライバルとしてセオドア・ルーズベルト大統領が描かれていますが、コネリーの豪傑っぷりに比べるとかなり小さくまとまってしまってる感があり、残念です。
ルーズベルト単体で見るとよく描かれてるし演技もいいので、ちょっと気の毒。
でもこれくらいの方がアメリカ万歳度が薄れていいかもしれません。
ていうか、この時代のアメリカは良かった・・・って思ってしまいました。作品云々じゃなく、そこが一番残念に思ったかも?

風とライオン
THE WIND AND THE LION
1975年 アメリカ
監督:ジョン・ミリアス
出演:ショーン・コネリー、キャンディス・バーゲン、ブライアン・キース
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by bi_ka | 2007-12-22 20:02 | 映画(感想) 
魚屋宗兵衛@有楽町本店
b0047061_22563588.jpg久しぶりに居酒屋さんに行きました。
私アルコール類がダメなので、会社関係の付き合いとかじゃないと、ぜったいに行かないジャンル。

入り口で靴を脱いで入る形式。
掘りごたつのある個室に通されました。

飲まないからか、宴会が始まってからすぐにワー!ってイッキ食い状態になったからか、ちょっとお料理が少なく感じました。
でも和食系は大好きなので、どれも満足。

お刺身、魚の焼き物、おでんみたいな野菜の土鍋、写真の揚げ物としし唐、サラダ、うどん、デザート。

百味旬彩 魚屋宗兵衛 有楽町本店
ぐるなび
http://r.gnavi.co.jp/g013003/
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by bi_ka | 2007-12-21 23:03 | おやつ&B級グルメ 
はてしない物語
ファンタジー映画の傑作「ネバーエンディングストーリー」の原作、ミヒャエル・エンデの「はてしない物語」ついに読みました。
映画のあともずっと続きがあると聞いて読んでみたかったんだけど、子供向けっぽくてちょっと敬遠してました。
もっと早く読めばよかった!恐ろしく良作です。
また最初から読み直したくなりました。

私が読んだのは文庫版の上下巻。
上巻と映画がほぼ同じで、下巻からいよいよ人間界の少年バスチアンの旅が始まります。
上巻も映画では端折られてるエピソードがいくつかありましたが、ほぼ忠実に再現されていて感心させられます。

そして下巻からの面白さは上巻以上。
上では本の中のアトレーユになりきるバスチアン、下ではさらにファンタージエンで大冒険を繰り広げるバスチアンと同調する自分、といった多重構成が素晴らしいです。
児童文学にも関わらず大人でも童心にかえって楽しめる面白いストーリー、そして作者がうったえかけてくるメッセージの深さ。

久しぶりに面白い本を読んだ充実感でいっぱいです(^^)
若い頃に比べてフィクション系の本にさほど価値を見出せなくなっていましたが、こういう素晴らしい本を読んでなかった時点で自分はまだまだやなぁ・・・。

映画のラストが微妙だという原作ファンの言いたいこと、すごく納得できました。
映画もあれはあれでいいけど、テーマがまるで変わってるという点でこの映画が好きな人には原作を読むことを強くおすすめします!
字がでっかくて振り仮名が振ってあったりするので、電車の中でちょっと恥ずかしいですけど(笑)
↑でも訳者のセンスの賜物か、古風な言い回しも多いので、ある意味美しい日本語の勉強にもいいと思います。

そして今またスティーヴン・キングの本を読み始めましたが・・・・・・正直つらい(^^;
ピーター・ストラウブとの久々の共著本ですが、序盤のとっつきにくさに悪戦苦闘中。
ぜんぜん頭に入ってこない~。
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by bi_ka | 2007-12-18 21:27 | 本 
カフェすいれん@上野
b0047061_0424897.jpg先月、上野の国立西洋美術館にムンク展を見に行った時に、休憩で入ったカフェ。

11月限定のナントカチーズケーキ(名前失念)、おいしかったっす(´∀`)
壁際と窓際どちらがいいか聞かれたので、窓際に座りました。
窓から見える庭園が凄く綺麗と聞いていたので楽しみにしてたんですが、外はもう暗くなっていて全然見えなかった(´・ω・`)

そして隣のテーブルではマダム4人組がリッチなコース料理を食べてました・・・。
美術館付属の飲食店ってイマイチなイメージだったけど、ここは小奇麗で店員さんも上品でなかなかグッドでした。

ムンク展開催特別メニューってのもあったけど、思いっきり「飲んべぇ」向けメニューだった。

http://www.nmwa.go.jp/jp/service/restaurant.html
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by bi_ka | 2007-12-17 00:48 | おやつ&B級グルメ 
アイ・アム・レジェンド
かなり最初の頃の予告編で、「うわー地球最後の男みたいですごく面白そうな世紀末的映画!」と思って楽しみにしてたんですが、徐々に明かされる内容に「・・・これって地球最後の男?」そのまんまリメイクと知ってちょっとがっかりしました。

チャールトン・ヘストンのオメガマンはB級度たっぷりで嫌いじゃないです。
が、本作は明らかに最初からA級ハリウッド大作路線で作られてると思うので、非常に中途半端に感じました。
ウィル・スミスワンマンショーは思ったより嫌味じゃなく、演技も良かったです。
けど、前半は明らかに犬の名演技にくわれてました(^^;
ワンちゃん超かわいいの!!!
廃墟と化したNYで地球最後の男のそばで大した役には立ってないんだけど、そこにいるだけでいいって感じ。
むしろ足手まといにもなってたけど、なんていうか、守るべき大切な相手がいることが生きる力になると言いたいのかななんて思いました。
訳あってワンちゃんは途中から出てこなくなりますが、見る側(私)としては足かせがなくなって妙にスッキリしたのは事実です(笑)

犬と入れ替わりで登場する女・子供(<ネタバレ)、これがひどくまずい。
ここからスピード感を出すためかやたら大雑把で大味な作品になっていきます。
もうちょっと丁寧に描いてれば見てる側も心の準備をしつつついて行けたんだと思うけど、とにかく駆け足で強引な大団円に持ち込まれた感じがして納得度が低い。
極端なバッドエンドは今の時代やりにくいのかもしれませんが、もうちょっとなんとかして欲しかった。

前半は予告編で期待してたような孤独映像がよくできていて面白かったです。
ただ、手持ちカメラ多用してたのはどうかなーと思います。
みょうに酔いかけたのもあるけど、ウィル・スミスを近くで撮影してる第三者の目の存在は邪魔でした。
ところで人類が滅亡する前のNYではスーパーバットマン?上映してたんですね~、気になった(笑)

TOHOシネマズ流山おおたかの森にて。

アイ・アム・レジェンド
I AM LEGEND
2007年 アメリカ
監督:フランシス・ローレンス
出演:ウィル・スミス、犬
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by bi_ka | 2007-12-16 17:14 | 映画(感想) 
マリア
キリスト教の信者ではありませんが、聖書の物語性が好きなので、この映画もちょっと楽しみにしてました。
単館公開だけど近所のシネコンで上映してくれてラッキー!

平凡な女性であるマリアが、処女懐胎して周囲から白い目で見られながらも神の子イエスを産むまでのドラマです。
全体を通してマリアは特別に神聖視されることもなく、本当に普通の、むしろ地味めな女性として描かれている点が新鮮でした。
最終的に強く神々しい聖母になると思われますが、この作品ではあくまでもその途中までといった感じ。

映画作品として見た場合、やはり低予算だなぁという点は多々感じられますが、すごく誠実で真面目に作られてる感じが伝わってくるので、多少の難は気になりません。
当時の街並みの遠景などはCGというよりは書き割りに近いです。
俳優さんも知らない人ばかり。
ある意味つまらない&面白みに欠ける映画ではあります。
けど、一所懸命作ったのがわかります。不思議な映画。

内容も細かいエピソードにいたるまでかなり忠実に再現されてるようです。
ちょっとおとぼけた感じの東方の三賢者の存在が上品な笑いを誘います。
全編英語なのがちょっと残念ですが・・・「サンキュー」とか日本人の感覚からすると違和感ありすぎます。

夫になる決心をしてくれたヨセフが暑苦しい風貌にも関わらずとっても素敵に見えます。
疲れきって爆睡しているヨセフのそばでマリアがお腹の子に「あなたを育ててくれる人は自分より他人を思ってくれる人」というシーンはかなりいいです。
普通に考えて、夢でお告げがあったとは言え、ある日ひょっこり旅から舞い戻った婚約者のお腹が大きかったら絶縁間違いなしですよ。
久々にマリアに会える~(´∀`)とウキウキ出迎えに行った時のヨセフ、笑えます。両親やその他の村人の反応、あの微妙な空気(笑)
現代でも通じるエピソードですね。昔から「いまどきの若者は。。。」と言われ続けてるんだなぁって可笑しくなりました。

村人から白い目で見られ、つらい旅をしてきた果てのイエス誕生シーンは物凄いカタルシスが得られます。
これでもかというほどの聖夜の演出が大げさすぎるけど、やはりキリスト教圏の人たちにとってはあれでも足りないくらいなんでしょう。
本来のクリスマスの意味を考える上である意味日本人向け映画だなぁって思いました。

TOHOシネマズ流山おおたかの森にて。

マリア
THE NATIVITY STORY
2006年 アメリカ
監督:キャサリン・ハードウィック
出演:ケイシャ・キャッスル=ヒューズ、オスカー・アイザック
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by bi_ka | 2007-12-16 17:13 | 映画(感想) 
男塾50円
コンビニの見切り品コーナーにあり、大人買いしてしまった。フッフフ。
「超アニメヒーローズ 魁!!男塾」
315円→50円。これは安いのう。

とりあえず一個買ってみたらセンクウ先輩が出ました!ちょっと微妙。
翌日もやはりそのコンビニに行ってしまい、あるだけ全部買占め。
前日の一個とあわせて9個ゲット。
一つもダブることなく、なかなかいいラインナップで嬉しい(´∀`)

さっそく100円ショップで展示ケースを買ってきて並べてみました。
ちょっと目測をあやまったらしく、ぎゅうぎゅう詰め。
ただでさえ暑苦しい漢たちがさらに暑苦しく集合しちゃいました。

前列左から
虎丸、富樫、桃、J
後列左から
蝙翔鬼、男爵ディーノ、王大人、羅刹、センクウ

なんつーか、Jが場所取り過ぎ。
b0047061_23173068.jpg

江田島塾長と三面拳、赤石先輩がいないので、思わずオークション覗いちゃった(^^ゞ
年明け早々実写版男塾の映画が公開されるであります!
が、近場ではやってくれません。残念じゃのう~(;ω;)
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by bi_ka | 2007-12-13 23:25 | 日記+その他 



映画の感想を書いています。新旧ジャンルを問わず映画大好き。Z級からハリウッド超大作まで(・∀・)
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