ゴロゴロしあたー
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守護神
劇場で観たいなー、でもちょっとダメ臭漂う地雷映画っぽいような・・・時間が取れたら行こう!
なんて、ちょっと悩んでたら、あっという間に公開が終わってました(´・ω・`)
さっそくレンタルしてみたけど、地雷どころか結構面白かったです。
まぁ劇場で観なくても別に良かったかな(笑)

色んなシチュエーションでの海上レスキューが描かれた映画なのかなと勝手に思ってたんですが、どちらかというと訓練がメインでした。
訓練シーンはどれもギャグかと思うほどの厳しさで観ててすごーく楽しかったです~。
訓練・休暇・教官たちと訓練生の演出が非常にテンポよかったんですよね。
昔からよくある王道パターンにしても上手く描かれていると思いました。
どこかで見たことのある脇役陣でガッチリ脇を固めてあるのも高ポイント。

ケビン・コスナーとアシュトン・カッチャーの役柄が、実際の俳優ランクみたいなのとうまく重なってて良かったです。まぁA・カッチャーについては別の俳優さんでも替えがききそうではありますが。
コスナーは深みのある存在感で替えとかそういう次元じゃない感じ。こう感じるあたりやっぱりコスナーも伊達に歳を取ってないってところかな?
でもコスナーは相当老け込んでてちょっとショック。特に彼のファンというわけではないけど、時の流れの残酷さみたいなものを感じました。
でもバーのママのセリフにあるように、歳を重ねることは決して悪いことではないというメッセージが作品から感じ取れるのはとてもいいと思います。
テーマがきちんと絞れてあって、実際その通りに仕上がってますし。

それにしてもコスナー、ウォーターワールドで頭髪具合にハラハラドキドキしてたのに、まだ水モノ映画やりますか!って心配してたんですが(^^;
今回はガッチリ全身タイツにゴーグルという完全武装だったので、余計なところにドキドキすることなく本編を堪能できました。よかった!

全体を通して自己犠牲映画のお決まりパターンの連続なので、いつどこでどのようなフラグが立つとかも非常にわかりやすいです。
ストーリー展開、オチについては言わずもがな。
取り立てて目新しいところは特になかったけど、安定した娯楽映画として気持ちよく鑑賞できました。
なんといっても世代交代がとても綺麗に描かれている点が素晴らしいです。

守護神
THE GUARDIAN
2006年 アメリカ
監督:アンドリュー・デイヴィス
出演:ケビン・コスナー、アシュトン・カッチャー、メリッサ・サージミラー
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by bi_ka | 2007-09-29 19:17 | 映画(感想) 
松本楼@日比谷
先日25日だったっけ、毎年恒例の10円カレーイベントがあったようですが、私は行ったことがありません。
いつもニュースで物凄い行列を見るのみ。
だいたい超オフィス街の公園にある洋食屋さんに始発から並ぶような人たちっていったい。
普段ランチでお世話になってる人たちがあの行列にどれくらい混ざってるというんでしょうかね。

とやっかみ半分の前置きはこれくらいにしといてと。
最近けっこう松本楼づいてて、これは一ヶ月ほど前に行ったときの。
b0047061_1973157.jpg
カレー・ハヤシ・シチュー系のオムライスに、フライやハンバーグなどをセットにできるランチプレート。
今回はハヤシにエビフライの組み合わせにしてみました。
最終的にお腹パンパンになり、デザート腹を空けておくためにご飯をちょっと残しちゃいました。でも上の卵はきちんと食べる。

b0047061_19121248.jpgデザートはマンゴーシャーベットと紅茶ホット。
最近ちまたではマンゴーブームですが、私は特に好きというわけじゃなくて、お腹いっぱいで重いデザートを避けてコレにしただけ。
でも甘さ控えめでチョーおいしかった!

まだテラス席に座ったことがないので、そのうちチャレンジしてみよう。

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by bi_ka | 2007-09-29 19:14 | おやつ&B級グルメ 
アタック・オブ・ザ・キラートマト
邦題にするなら「殺人トマトの襲撃」、もっとB級度を極めるなら「恐怖!巨大人喰いトマトの大惨劇!」って感じ?

数あるB級カルトムービーの中でもかなり知名度の高い本作ですが、その内容のゆるさにかけても高ランクすぎます。
まず脚本がゆるいです。謎の殺人巨大トマトをめぐり、政府、記者、そして情報操作にまつわる陰謀をゆる~く脈絡なく詰め込んでいます。
いわゆる何でもアリ状態です。
何でもありなおかげで色んな映画要素が盛り込まれているので、広く浅く楽しめる作りにもなっています。
コメディ、サスペンス、ホラー、陰謀、スパイ、カーアクション、戦争、ロマンス、etc...何気にすごいかも?(笑)

ギャグについては全体を通してなかなかクオリティの高い笑いが散りばめられています。
ややブラック気味なネタも多め。
一見バカバカしいことこの上ない映画ですが、作った人たちは賢そうな気がします。なんとなく。

トマト映像はその辺にある普通の本物トマトを大量に転がしてみたり、ハリボテの巨大トマトを坂道から転がしてみたりと工夫が凝らされてます。
・・・と思いながら観てたんですが、巨大トマトにはどうやらリモコンが仕掛けられてるような。
坂を下るだけじゃなくちゃんと自分の意思で動いてたように見えました。さすが映画の国アメリカ。

トマトもがんばってるけど、なんといってもこの映画最大の見所はテーマソングかもしれません。
アタ~ックオブザキラートメェ~ト~♪
見事にキャッチーで一度聞いたら忘れられない強烈なテーマソングです。
隠れた名曲と言っても過言ではないでしょう。ずーっと聴いてると発狂しそうな勢いです。
本編でも、あるポピュラー音楽がキーアイテムになってますが、むしろこのテーマソングの方が強烈なパワーを秘めてそうです。

アタック・オブ・ザ・キラートマト
ATTACK OF THE KILLER TOMATOES!
1978年 アメリカ
監督:ジョン・デ・ベロ
出演:デヴィッド・ミラー、シャロン・テイラー、ジョージ・ウイルソン
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by bi_ka | 2007-09-27 00:55 | 映画(感想) 
いかしたバンドのいる街で
キング短編集読了。
キングの短編集は当たり率が高いけど、一冊に一作ぐらいの割合で、微妙な作品も混ざってたりする。
けど、今回はぜんぶ私好み。超大当たり!
しかもけっこうバラエティに富んでて、どれも映画化されてもおかしくないと思います。今後に期待かな?

一番気に入ったのは「動く指」
指といえば昔読んだキング短編の「生きのびるやつ」だったっけ?
無人島で行き詰まった主人公が自分の手や足をちょっとずつ切って食べるってやつ。あれは面白かった。
そういうのをなんとなく連想してたらまったく違いました。
なんかアメージングストーリーあたりで、頭のおかしな男ワンマンショー的なネタとしてありそう。
珍しくゾンビものもあって、伝統的ゾンビとキングらしさが上手くミックスされてて超絶品。

今はキングはちょっとお休みして別の本を読んでます。
今年中にダークタワー読破はすでに諦めました。
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by bi_ka | 2007-09-26 01:30 | 本 
ファンタスティック・フォー 銀河の危機
b0047061_23591265.jpgいかにも中身のない単純明快アメコミヒーロー映画だったので、ボーっとしながら楽しめました。
一作目と比べるとスケールは宇宙規模まで大きくなったけど、なぜかすっきり小物っぽくまとまってしまってる感じがするのはなぜ?
上映時間がすごく短いけど、メリハリがあまりついてなくてやたらダラダラしてました。

リーダーがゴム男なので直接的な戦闘シーンがないため、どうしても地味になりがち。
そのかわりにフレームオン君の活躍ぶりが際立ってて良いんですが、主人公を差し置いて活躍しすぎ・・・いいの?・・・という気持ちが心のどこかにあってちょっと複雑です。
そもそも主人公はジェシカ・アルバだったりして。
製作側も典型的ヒーローのほうが扱い慣れてるからか、心理面でも明らかにフレームオンのほうが上手に描かれていたと思います。

一番の見所というか他に見所があまりないというか、シルバーサーファーはやっぱり格好よかったっす!
地球人から見てスタイル抜群で超イケメン、なぜか英語圏っぽい名前を持つ宇宙人ってところがバカバカしくっていいですね。
てっきり完全なCG映像のでっちあげかと思ってたらちゃんと中の人がいたことに驚きました。
ダグ・ジョーンズという俳優さんらしいのですが、顔さえ知りません。単純にモーションを取り込んでデジタル化してるだけなのかな。

ラストバトルは一作目を踏襲してるというか、このシリーズのテーマでもあるチームワークが生かされてましたが、微妙にスッキリ度低し。
岩男がクレーンに乗ったはいいが、その後何も役に立ってなかったところも気になったし。

地球が丸呑みされそうになってる映像は凄く良かったですー。
ファンタスティック号???ももっと見たかった。
続編でもシルバーサーファー登場するといいなぁ。
あとスタン・リーが調子に乗りすぎてるので、次回は群集にまぎれる程度にしといてくれ。

MOVIX柏の葉にて。

ファンタスティック・フォー 銀河の危機
FANTASTIC FOUR: RISE OF THE SILVER SURFER
2007年 アメリカ
監督:ティム・ストーリー
出演:ヨアン・グリフィズ、ジェシカ・アルバ、クリス・エヴァンス、マイケル・チクリス、ジュリアン・マクマホン
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by bi_ka | 2007-09-24 00:19 | 映画(感想) 
デスノート(前編・後編)
前編と後編、レンタルで続けて観ました。
原作コミックはまったく読んだことがなく、映画の予告編ほどの知識しかなかったので、序盤はけっこう面白かったです。
ノートについてのルールや人物紹介、試し書きエピソードあたりのワクワク感は、原作のアイデア勝ちっぽいですね。

その後はこれといった盛り上がりもなくダラダラ最後まで行ったような感じで、惰性で観てしまった感覚が残りました。
とにかくセリフ回しが臭すぎ&説明調すぎて気持ち悪いです。
マンガだな~と思わせる大きな原因と思われる、主人公ライトの演技が終始落ち着かない気分にさせられました。
キザでこっ恥ずかしいです。そもそもあの一家からして上っ面だけの胡散臭さが充満してて、随所に盛り込まれたテーマ(悪人は死んで当然とかそういうの)をも薄っぺらくしてしまってる気がしました。

主役の藤原竜也については名前を聞いたことがある・・・程度だったので、勝手にジャニーズ一味かと思って観てました。ジャニーズにしてはかなりやるな!と思ってたんですが、相方から舞台出身の人と聞いて、納得。道理で大げさな演技なわけですよ。
本編とは関係ないけど、ノートの字は藤原の直筆なのかなぁ?
あまりにもヘタクソすぎて、気取ったキャラとまったく合わなくて苦笑してしまいました。
理想だけで突っ走る子供っていう表現の一つだとしたら細かすぎる・・・。
そしてエルはしゃべり方が気持ち悪くて観てるのが辛かったです。息継ぎがおかしいのは原作から?聞いてるだけで疲れる。

そもそも想像してた作風とかなり違ってたので、世界に入りきれずに置いていかれて残念でした。
野暮だとわかっていながらも突っ込まずにはいられない強引な設定の数々も、ちょっと受け入れ難かった。
ちゃちな死神の映像と存在は特に気にならなかったけど、人間社会のうそ臭さがダメすぎ。
いくら将来刑事になりたいからといってもたかが学生の分際で捜査グループにあっさり入れたり、そもそもあの秘密基地に現職刑事たちが入り浸りまくりってのがアホかと。
あと、日本の警察がアホに描かれすぎ。よくクレームきませんでしたね。

見せ方ももっとサスペンスフルなドラマ仕立てなものと思ってたら、コッテコテ探偵推理系でした。
基本、謎かけ→観客を含めミスリード→ネタバラシの繰り返しで進み、最終的に大人数が見守る中での壮大な自爆。
よって、前編はそれなりに面白かったけど、後編は早々と飽きがきました。続けて観たからというのもあるかも。
関心が薄れていった極めつけはノートが2冊になったところかな。←後編最初からかよ!
そしてある意味ハッピーエンドだったというだけで、私の中での評価は低いです。
広げまくった大風呂敷、器用に小さく小さくきちんと折りたたまれました。って感じ。
原作がマンガの子供向け映画に何を熱く語ってるんだ私って今ちょっと思ってしまいました。

DEATH NOTE デスノート 前編
DEATH NOTE デスノート the Last name

2006年 日本
監督:金子修介
出演:藤原竜也、松山ケンイチ、鹿賀丈史、香椎由宇、戸田恵梨香、瀬戸朝香、藤村俊二
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by bi_ka | 2007-09-22 18:44 | 映画(感想) 
丸の内に迷い込んだアリス
丸の内オアゾの1Fに不思議の国のアリスの世界が再現されてるというので、モアイのついでに見てみました。
b0047061_1832054.jpg
思ってたより規模が小さくてちょっと気持ちがしぼんでしまったけど、よくよく見るとけっこういい感じ。
休憩所も兼ねているので、何人かの人が座って本を読んだり楽しく語らっていました。
期間限定じゃなくずっとあるといいのになって思いました。
隣の壁にピカソの「ゲルニカ」のでっかい絵画が飾ってあるのがまたシュールな(^^;
b0047061_1837189.jpg
中央のアリスはゆっくりとグルグル回転中。
アリスの視点で見るとトランプが周囲を舞ってるのが体験できます。
ちょっとしためまいを覚えるくらいの不思議空間。

最近の東京駅は開発が進みまくってて、色々楽しめてうらやましい。
新橋は垢抜けないおやじタウンなところが魅力とはいえ、せめて丸ビルみたいなファッショングルメ系ビルが一つは欲しいところ。
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by bi_ka | 2007-09-22 18:40 | おでかけ&地域&旅行
最終絶叫計画4
このシリーズ全部見てて、今回は宇宙戦争ネタということだったので、早く観たくて楽しみにしてました!
シリーズ通してのヒロイン、アンナ・ファリスに加えて、トム・クルーズ役をやった俳優さんもなかなかいい感じでした。
全体的な雰囲気がトムっぽいというのもあるけど、真面目っぽいルックスのままの壊れた演技という点で相当上手くいってたと思います。

相変わらずハリウッド大作系パロディてんこ盛りなので、わかりやすい面白さ。微妙にえげつなさが足りなくてやや上品な仕上がりかな?とも感じましたが。
元ネタ映画としては宇宙戦争を中心に、呪怨、ヴィレッジ、ミリオンダラーベイビー、ソウ、ブロークバックマウンテンといったところ。
上記映画の中ではソウシリーズのみ未見。ずっと観たいと思いつつ機会を逃してたんですが、もうすぐ近所のシネコンでパート3までワンコイン上映されるのでぜひ観たいと思います。
未見ながらもネタバレされてるということには気づいてしまいました。
あとヴィレッジも思いっきりネタバレされてるので、オリジナルを純粋に楽しみたい人は絶叫計画は後回しにした方がいいと思います。

その他小ネタとしてはトムがソファの上でピョンピョンしてしまった奇行やら、911発生直後のブッシュネタとかよくできていました。ちなみに大統領役はレスリー・ニールセン。あの独特のとぼけっぷりが作品に華を添えまくりです(´∀`)
他にもたぶん有名人なんだろうなぁ・・とかアメリカ人なら誰でも知ってるんだろうなぁ・・なんてネタで埋め尽くされていました。

前回チャーリー・シーンが出てたのでDVDまで購入してしまったけど、今回はレンタルのみ。
・・・と思って鑑賞したんですが、序盤でいきなりチャーリーが登場!
えーっ聞いてなかったよ~。出てるんならDVD買おうかな・・・と思う暇もなく、一瞬で退場。
エンドクレジットにも出ていなかったので、超絶カメオ扱いっぽいですね。
彼にはぜひ離婚ネタあたりで二枚目風自虐パロディをやってもらいたい。

期待してた宇宙戦争ネタはかなり満足できました。
基本はオリジナル通りの展開でテンポよく進みます。引用箇所の選び方も心得ていて、映像作りもけっこうがんばっていました。
ロケ地についてはよく似てるけど微妙にチープな場所をわざと選んだのかな?という印象を受けました。
トム家の隣に呪怨の家があるのがおかしすぎます(笑)
トライポッドのカゴの内部がやたら居心地よさそうな空間だったのも面白かった。
ラップミュージシャンのチンギーも特別出演・・・といっても私は名前しか知りませんがね。
確か前回も出てたように思うんですが、マイケル・ジャクソンはやっぱり偽者?
ダコタ役の女児をネバーランドに誘ってました。

今回、邦題にひねりがなくちょっとガッカリです。
本国ではスケアリームービーシリーズとして色んな派生作品作りでがんばってるので、それらを含め邦題のつけ方ももうちょっと努力してもらいたいところです。

最終絶叫計画4
SCARY MOVIE 4
2006年 アメリカ
監督:デヴィッド・ザッカー
出演:アンナ・ファリス、クレイグ・ビアーコ、レジーナ・ホール、レスリー・ニールセン、ビル・プルマン
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by bi_ka | 2007-09-20 00:23 | 映画(感想) 
やもたん
b0047061_0442885.jpg庭がジャングル化してるせいか、やたらとヤモリが多い我が家。

夜遅くに帰宅したら赤ちゃんヤモリが焦りながらその場を離れようとしてたので、大急ぎでデジカメを取り出しパチリ!

けっこうな確率で虫を捕捉する瞬間にも立ち会えます。
普段ドジでノロマそうな動きなのに、ハンティングの時のあの動き!
赤ちゃんヤモリには何度も遭遇してるので、たぶん同じ血筋のヤモリ一家(複数?)が脈々と続いてるんだと思います。
なんとなく、それぞれ縄張りがありそうな感じもします。
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by bi_ka | 2007-09-18 00:48 | 日記+その他 
モアイパフェ
丸ビルでモアイ展を見て、となりのカフェで限定のモアイパフェも食べてきました。
言われなきゃこれがモアイだなんて誰も思わないけど、微妙に愛らしい。
思わずデカデカ写真を掲載。
b0047061_0534975.jpg
モアイの顔面は黒ゴマ味のアイスで、目はチョコチップ、鼻はコーンフレークみたいなお菓子でした。
チェリーとバナナ、ホイップクリーム、チョコがけアイス、下はパフェによくあるコーンフレーク。普通においしかったです。がっつりとパフェ食べたのって久しぶり。
よーく見ると顔面に線が入ってるけど、これもひとつの個性ということで(^^;

実は出かける前にサイトでチェックしてたんですが、どうも超オサレそうなカフェっぽかったので、果たして一人で入れるだろうかと心配してたんです。
実際にはオフィス街とかファッションビルによくある普通のカフェでした。
店内奥の方ではジャズの生演奏スペースっぽいのが見えたけど、昼間はやってなさそうだったし。
しかもモアイ像を見ながらパフェを食べたかったので、入り口近くに座ったから奥の方の雰囲気とかよくわからずじまい。ずーっと出入り口凝視(ていうか恍惚?)しながらモグモグ(笑)
私が入った時はタイミングよく並ばなかったけど、見てると常に1~2組待たされてる状態でした。

b0047061_192596.jpgカフェのテラス席。
最初ここに座りたかったけど喫煙者用だったみたいなので、あきらめました。
席につくなりモアイパフェ宣言したので、他にどんなメニューがあるのか、価格帯とかもまったくわからず(^^;
モアイパフェを食べてる人、普通のパフェを食べてる人、コーヒーだけ飲んでる人、色々っぽかったかな?
▼モアイパフェ3D
b0047061_15371330.jpg
丸ビル1階 丸の内カフェ イーズ(JAZZ MIX Café @ Cafe ease)
http://www.marubiru.jp/03_guide/ease.html
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by bi_ka | 2007-09-17 01:01 | おやつ&B級グルメ 



映画の感想を書いています。新旧ジャンルを問わず映画大好き。Z級からハリウッド超大作まで(・∀・)
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