ゴロゴロしあたー
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新橋こいち祭
先週、新橋のSL広場でお祭りがありました。
特設ステージまで設営して、何やらショーもやってたらしい。
お昼休みにちょっとだけのぞきに行ったらちょうど和太鼓ショーの真っ最中でした。
司会のおじさん(お姉さんじゃないところがなんとも新橋らしい)がナントカ会のみなさんありがとうございましたー!とか言ってたような気がする。
屋台もいっぱい。
毎年こんなお祭りやってたっけ・・・?
けっこうマメにいろんなイベントやってるからよく覚えてないや。
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by bi_ka | 2007-07-30 23:58 | おでかけ&地域&旅行
地獄の変異
劇場で観たかった!つくづく暗い空間の大スクリーンで観たかったよ!
ヘンテコな邦題と、どうせ低予算おバカ映画やろうと思ってたのに、これはいい意味で裏切られました。
開始早々かなりいい雰囲気をかもし出していて、実はかなり出来のいい映画なんじゃない?と姿勢を正して観ることにしました。

平たく言ってしまえば洞窟版エイリアン、もしくはちょっと予算の足りないリバイアサンって感じ。
それでも決して低予算なんかではなく、洞窟内部のセットはかなりよくできています。
この地底風景を見るだけでも価値あり。
地球の奥深いところとか地底人とかって妙にロマンをかきたてます。
水、落石、氷、炎、とバラエティに富んでいて見ていて飽きない。

ロッククライマーのプロ?の女性が活躍するシーンはなかなか斬新でした。
美人だったしアクションも華麗で爽快だったし、敵クリーチャーもわりとじっくり見られたし。
そう、全体的にクリーチャーの姿をバーン!と見せてくれなくってちょっとイライラしてたんです。
視界のはしにチラっと映る謎の生物っていう映像は恐さの演出にもなるけど、あまりにもそればっかりだとイライラのほうが強くなってしまう。
はっきり見せたくないほどチープでもなかったと思うけどなぁ・・・。

主人公のダイバー兄のキャラクターがとっても良かったです。
顔つきとか挙動不審なところとか、作品のいい味付けになってました。

公開当時に当たった地獄の変異グッズ↓
http://bika.exblog.jp/6171208/

地獄の変異
THE CAVE
2005年 アメリカ・ドイツ
監督:ブルース・ハント
出演:コール・ハウザー、レナ・ヘディ、パイパー・ペラーボ
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by bi_ka | 2007-07-29 18:44 | 映画(感想) 
もしも昨日が選べたら
一番好きな俳優は誰かと聞かれたら、一般人にはチャーリー・シーン、映画好きな人にはクリストファー・ウォーケンと答えてます。
まぁチャーリー・シーンって答えもどうかと思うけど。
んで、ウォーケンが久々にけっこういい映画(というかまともな映画)に出てるらしいということで、ぜひとも劇場で観たかったんですが、公開規模が微妙で行けませんでした。

大まかなストーリーとウォーケンの役柄はすでに知ってたので、細かい演技を重点的にチェック。
相変わらず立ってるだけで独特のオーラ発散中。
変なヘアスタイルとプチダンスシーンが二回あったのでまぁ満足。
出番は思ってたよりは多かったけど、もっと見たかった。
またひとつウォーケン作品のリストに人外キャラが追加されましたって感じ。

前半はベタなコメディだけどわりと日本人でも理解できるネタが多くて笑いました。
普遍的なテーマ性もあって最後まで安定して観られる優等生的な仕上がり。万人受け。
主要キャラの老けメイクもなかなかよくできていて、本当に将来こんな感じになりそうって思いました。
巨漢デブから激痩せしてお腹の皮膚がたるんでしまった時のギャグとサンドラー&ベッキンセールのやり取りが面白かった。

全体的にあまりにも型通りの筋運びで観る前からすべての予想がつく映画だけど、鑑賞中退屈することもなく上手くまとめられてると思いました。

もしも昨日が選べたら
CLICK
2006年 アメリカ
監督:フランク・コラチ
出演:アダム・サンドラー、クリストファー・ウォーケン、ケイト・ベッキンセール、デヴィッド・ハッセルホフ
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by bi_ka | 2007-07-25 22:27 | 映画(感想) 
うぱ太朗
b0047061_20143188.jpg二ヶ月ほど前からウーパールーパーを飼ってます。
長い間生活をともにしてたポリプテルスの「うなぎ」が天国に行ってしまって、あまりの寂しさについ。
購入時はまだ赤ちゃんだったのにみるみる育ってしまいました。
相変わらずバカです。アホです。
うなぎの知能の高さが懐かしくなるほどアホですが、出来の悪い子ほど可愛いというんでしょうか。

安易すぎる名前は相方がつけました。
普通すぎてあまりにも不憫なのでせめて漢字はちょっと凝ってあげようと今思いつき、太郎じゃなく太朗にしてみました。
イチロー並の非凡さはまったく期待していません。ほがらかに育ってくれればそれでいい。
肉食なので食事シーンはおよそ朗らかとはかけ離れてますけど。
今年の夏を無事に乗り切れるかちょっと心配です。
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by bi_ka | 2007-07-22 20:19 | 日記+その他 
親指さがし
これはひどい。
掃いて捨てるほどの大量生産ジャパニーズホラーの中でもかなーり出来の悪い部類でしょうな~。
上映時間96分らしい。
無理やり90分映画にした苦しさがいたるところに出てて、無駄映像、意味のない演出がたーくさん。あわれ、引き伸ばし作戦大失敗!
30分程度に上手くまとめてタモリの世にも奇妙な物語のひとつにでもした方がまだ救いがあったような。

主人公はジャニーズ系か?と思ったらやっぱりそうだった。
全然知らん顔だったけど、まあアイドルにしては頑張ってたとだけ言っておこう。←(えらそう)
こんな作品で演技がどうのとか言われるのもちょっとかわいそうな気もするし。
いっつも同じ洋服着てるのが気になったな~。
アイドル映画として観るにしてもつらすぎる。。。

映像もショボかったけど脚本の苦しさは誰もフォローできないほど。
私としては内容が超常現象ものでもサイコものでもどっちでもいいけど、これは中途半端すぎる。
恐い演出も皆無っていうか突然の大音響とかのセコイ演出系もダメでした。
一緒に観た相方が何回か死ぬほどビビってたので、まぁそういう人もおるんやな・・・と。

とりあえず佐野史郎刑事!
昔の少女行方不明事件で明らかな捜査ミス犯してるのにデキル刑事オーラ出すなぁぁぁ!
主人公の親友男子2人の設定ももうちょっとなんとかならんかったんですか。
女のほうが腹黒いって言いたいんかよ~。

親指さがし
2006年 日本
監督:熊澤尚人
出演:三宅健、伊藤歩、松山ケンイチ
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by bi_ka | 2007-07-22 20:08 | 映画(感想) 
ラーメン屋さんで鉄板ご飯
b0047061_1842840.jpgすごく久しぶりに行ったラーメン屋さんのラーメン花月。
ここの鉄板やきめし?みたいなのが結構好きだったんですが、トマトの入った期間限定メニューがあったので今回はそれにしてみた。
名前を失念したのでHPを調べたら「鉄板イタメシ、ガーリックトマトアイアンライス」と書いてあった。

店内のいたるところでラーメンをすする音が聞こえる中、鉄板のジュージューいう音とともに私のご飯が運ばれてきました。
混ぜ混ぜして食べるんだけど、適度に焦げ付かせながら混ぜるのがけっこう難しい。
おこげがおいしいんです。

ついでにHPでどこの店舗か調べてみたけど、松戸近辺にいっぱいあって全然わからんかった。
相変わらず土地勘ないっす。
馬橋店?となりにブックオフがあるところ。
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by bi_ka | 2007-07-21 18:50 | おやつ&B級グルメ 
尻怪獣アスラ
つねづね気になってたんですが、ついにレンタルしてみました。
確かテレビで宣伝?みたいなのを初めて見て、強烈なインパクトだったのが忘れられません。
なんでこんなZ級バカ映画をテレビでやってたのかは謎。
なんの番組だったのかなぁ、よく覚えてないや。

まずそのクオリティの低さにただただ圧倒されます。
家庭用ホームビデオで撮影したんじゃないかと思うほどの画質。
もちろん画面サイズは昔懐かしいテレビサイズの4:3。
ビスタはおろかシネスコサイズなんて夢にも出てきそうにありません。

そして絵的な構図は一切考慮されてなさそうなカメラワーク。
ただただセリフを発する俳優を斜めからとか撮ってるだけ。
何よりすごいのは背景がゲーム機プレステ以下の映像で合成されているところ。
きっとロケもままならなかったんでしょう。
そしてパニック映像とかにいたっては、どこかの資料映像でも使ってるんじゃないかと思われます。
結構工夫は凝らされてますね・・・努力の方面が明らかに間違ってますが。
学生の映画サークルは言うにおよばず、私でももっとましなものが撮れるんじゃないかと、真剣に思います。

つらつら書いてしまったけど、技巧的な部分は置いといてもいいんです、こういう映画は。
どれだけおバカが炸裂してるか、どれだけZ映画への愛情が感じられるか、それのみ。
結果から言うとかなり楽しんでしまいました。
まず全体を流れるどうしようもない空気。狙ってなさそうなゆるさもなんかいいです。
そしてちょっとした会話のやり取りがみょうにおかしい。
主人公がお尻に異変を感じて訪れる最初の医者とのやり取りが最高にツボってしまいました。
病室もなんだかおかしいし、会話も下品。きっと下ネタ系がダメな人はとことんダメでしょう。

そもそも尻怪獣になる原因からしてもう・・・。
バカンスに出かけた先で謎のカエルからお尻に乱暴されてしまったのが発端らしい。
そして最初の医者から紹介されて、その筋(どの筋だか)で有名だという日本人の医者のもとを訪れるんですが、なんか勘違い日本人なんだけど許せてしまうキャラ。
見た目なんて明らかに中華系なんですが。しかも名前がワンサムサキって。
そして治療がキテますキテます。
なんか核収縮棒?だかなんだかを肛門に突っ込んでの治療。そして術後は塩水で浣腸して放射能を中和してくださいだって。
バカな主人公はその言いつけを守らなかったがためにアスラになってしまうんですねー。

ひとりでに夜な夜な出歩く尻、恐ろしく安っちいハリボテです。
画面の外でスタッフがポーンと放り投げてる姿が容易に想像できる動きです。なんか可愛いです。
尻でドアノブをまわして外の世界に行ってしまうんです。
手に負えなくなった主人公たちを助ける一人の男がこれまた日本人。名前はタシラ。微妙にいそうな気がする名前です。
さすが日本の怪獣映画が好きだというスタッフが作っただけありますね・・・?
モスラとかゴジラあたりにリスペクトしてるみたいですが、「クレヨンしんちゃん」が一番影響してるんじゃないかという疑問も残ります。
ちなみにタシラもどこかしら韓国系っぽいです。しかも英語がしゃべれないからなのか、完全に口パクです。わざと英語のできない俳優を使ったのか予算の都合なのか判断つかない微妙なラインです。

最終的に自爆テロでアラブ人が世界を救うことになるというオチがなんとも皮肉。
深い意味がありそうですが、きっとないでしょう。
特攻最中にアラブ人の携帯に奥さんからしつこいほど電話がかかってくるあたりちょっと面白かったです。
妻子あるごくごく平凡な男の命をかけたサクリファイスな行動にはちょっと感動すらしてしまいました。
でも自爆テロの後に待ってるのは処女たちに取り囲まれた楽園だそうです。

他に自分のことを「羊たちの沈黙」のジョディ・フォスターだと思いこんでる女刑事とか、主人公の冤罪に苦しみ罰を与えて欲しい、尻をぶって欲しいとせがむ男刑事、主人公の同僚のオモシロ黒人など、かなり個性的というか意味もなくアクの強いキャラがいっぱい。

何よりも日本の配給会社アルバトロスが一番すごいと思わされる作品でもありました。
邦題もパッケージも予告編も神の領域。
きっとアルバトロスの社員さんは大量のZ級映画を観まくり、他の誰よりもZ級作品を愛してる人たちに違いありません。

尻怪獣アスラ
RECTUMA
2004年 アメリカ
監督:マーク・ピロー
出演:ビル・デブリン、ダニー・レオン
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by bi_ka | 2007-07-21 18:38 | 映画(感想) 
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
b0047061_163474.jpgスケジュールの都合で先行上映に行ってきました。
本当は混んでそうな時は避けたいけど、もともと大した思い入れも期待もしてないシリーズなのでいっか~って感じ。

相変わらず暗い!画面もハリーも暗いっすな。
そこは別にいいんだけど、お話も映像も特に盛り上がることもなく淡々と筋書きを紹介していくだけって感じで退屈きわまりない映画でした。
今年劇場で観た中でもっともつまらん映画だった。
開始1時間くらいで苦痛でたまらなくなりましたが、貧乏性&連れと鑑賞してるということもあってひたすら我慢の2時間強。途中退場してもいいんじゃない?って思える映画、私にとっては激レア。

これまでのシリーズは最低一回ずつは全部観てるけど、相変わらず原作未読者に不親切だと思った。
原作がどれほどのものか知らないけど、いかに映画がうまくまとめてたとしても、読んでない者がそう感じないんだったら意味がない。
とにかく今回はストーリーを進行させることに重点を置きすぎたんじゃないですか?
次から次へとチラっと出てはすぐに消える多すぎる登場人物は思い出しながら観てなんとかついていけるけど、唐突な「こんな設定だったんです」的な演出にはほとほと飽きれてしまう。
今回は予言の珠みたいなアイテムが一番シラけた。
そんなに奪い合いするほど欲しいものですか。さっさとくれてやったら?としか思えなかったし、そもそもハリーすでに予言の文言聞いたやん!これ以上何が知りたい!みたいな。

映像もすっごい手抜き感がありありと。
大掛かりなCGもラスト校長先生バトルあたりであっただけで、それ以外はどうも小物くさかった。
シリウスが暖炉の炎に出現する時の手抜き映像にはまいったねこりゃ!
相当昔、80年代頃の手法ですやんおいおい!シリウスやる気ないんか?

校長先生つえー!緊迫場面でヴォルデモートのことトムって呼ぶな~(笑)若い頃のスネイプ先生超ウケる!それだけ楽しめましたので、レイトショー1,200円がやけに高く感じました。
タイトルに微妙に期待してたのに・・・敵にせよ味方にせよ、フェニックス軍団が大空を飛びまくる映像でも楽しめるのかと思ってたのに・・・。

MOVIX柏の葉にて

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
HARRY POTTER AND THE ORDER OF THE PHOENIX
2007年 イリギス・アメリカ
監督:デヴィッド・イェーツ
出演:ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリント、ヘレナ・ボナム=カーター、ゲイリー・オールドマン、アラン・リックマン
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by bi_ka | 2007-07-16 16:34 | 映画(感想) 
プルートで朝食を
なんか思ってたのとちょっと内容が違った。
もっとオカマ人生だけに焦点をしぼったドラマかと思ってたら、アイルランドの過激派組織もけっこう描かれててびっくりつうか。
思想的な部分も含めてアイルランド映画でははずせない要素なのかな・・・。

オカマっていうか女の子の心を持って生まれてきた男子ってことで、さぞ辛いんだろうと思ったのに、わりと上手く折り合いをつけて生きてるようでした。
何よりもつらいのは母に捨てられて孤独であるという、性別よりむしろ人間としての悲しさがテーマだったのかなぁ。

キリアン・マーフィは痩せすぎですな。
個人的にはこれくらいガリガリの方が好きやけど、女性として見るとなるとかなり違ってくる。
もともと爬虫類っぽい気持ち悪い系のルックスだからか、女装の気持ち悪さが緩和されてるような(笑)
ジャケット写真の金髪女装は奇跡の一枚って感じ。
前半の黒髪女装メイクはどちらかというとグラムロック的で、普通にそういうお兄さんいますね程度か。
後半で金髪、メイクも本格的な厚塗りになってからは女性にしか見えない時もけっこうありました。
身のこなしや喋り方も微妙なクネクネ加減でキモカワイかったかも。
何よりもマーク・ボランそっくりだったのが衝撃的。T・REXの曲もかかったし。
おじさんになる前にぜひマーク・ボランの伝記映画でも作って欲しい。
リーアム・ニーソンが実名で出てて、しかも変な演技させられてるところが一番のツボでした。

プルートで朝食を
BREAKFAST ON PLUTO
2005年 アイルランド・イギリス
監督:ニール・ジョーダン
出演:キリアン・マーフィ、リーアム・ニーソン
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by bi_ka | 2007-07-16 16:31 | 映画(感想) 
びすとろ家@銀座店
b0047061_1723429.jpg久しぶりに会社の人たちと飲み会。
ていうか送別会。
和食と洋食の創作料理居酒屋みたいな感じ。

飲み放題を含む和食コースでした。
まぁ私は飲まないのでみんなと同じ高い料金を払わされるところが微妙にいつも不満だったりするけど、今回は食べ物がおいしくたくさん出てきたのでまぁいっか~って気分でした。
特に写真の天ぷらは超美味!
白身魚の天ぷらをでっかいのに二切れも食べてしまいました。
カレー味の塩もおいしくてつけまくり。

他に出てきたのは
・バンバンジーっぽい鶏の入った前菜
・お刺身(まぐろ、はまち、鮭)
・温泉卵?をあえたシーザーサラダ
・でっかい鶏肉に茄子が乗っかったオサレな焼き物
・うなぎのちらし寿司
・デザートのマンゴー添えプリン

こんな感じかなぁ。
最後にお別れする人にプレゼントを渡してお開きとなりました。
お酒が好きということで素敵な高級ペアグラスをあげました。
私が辞める時は何をくれるのかしら。

オフィシャルのびすとろ家サイト
http://www.clubdam.com/dkdining/shop/bistroya/index.html
ぐるなび
http://r.gnavi.co.jp/g493519/
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by bi_ka | 2007-07-14 17:34 | おやつ&B級グルメ 



映画の感想を書いています。新旧ジャンルを問わず映画大好き。Z級からハリウッド超大作まで(・∀・)
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