ゴロゴロしあたー
<   2007年 03月 ( 21 )   > この月の画像一覧
チンギス飯
b0047061_22444943.jpgヤマザキデイリーストアでこんなオニギリ発見。
たいして食べたくもないのに、つい買ってしまった。
今、映画館で上映中の「蒼き狼、地果て海尽きるまで」のタイアップおにぎり「チンギス飯」

「ちんぎすめし」と読む人はそんなにいないと思うけど、念には念を入れたのか、きちんと「ハン」と振り仮名が。
ラム肉使用。
濃い味付けが好きな人はまぁまぁ気に入るんじゃ?
私は一個でじゅうぶんですよ・・・。
[PR]
by bi_ka | 2007-03-28 22:46 | 映画(感想以外) 
犬の生活
ライムライトと同時上映でした。
全編笑いが詰まっててめっちゃ面白い上に、共演の犬も可愛いしいい演技してるという、チャップリン短編映画の中でもことさらほのぼのさせてくれるお得作品。

さすが完璧主義のチャップリン作品に出るだけあって、犬の演技も完璧(笑)
牛乳を飲ませるシーンのアイデア、超好きやなぁ。
この映画のスチール写真としてよく見かけるワンシーンでもある。
いつもの放浪者スタイルのチャップリンと、野良犬軍団にいじめられる見るからに弱々しげな白いぶち犬。
いつも尻尾を振りまくってて、リアルでチャップリンに懐いてそう。

他の笑いまくりシーンとしては、店員とカウンターに向かい合わせに立ってて、目を盗んで食べ物を口にほおばるところ。
今観るとめちゃめちゃベタな古典ギャグやけど、チャップリンのキレ味鋭すぎる動きと、一体どれだけ口の中に詰め込めるねん!っていうおかしさはやっぱり突き抜けてる。

2人羽織の動きも同様に鋭い。
一見デタラメに動きまくる手も、たぶん完璧に計算されつくした動きやと思う。
同じ動きを何度でもやれるんでしょう。
職安窓口でのアクションなんかも絶妙のタイミングで動いてるし。

現実的に考えると突拍子もないストーリー・オチやけど、エドナとは永遠の恋人同士ってイメージがあるので、無問題。
ミッキー&ミニーみたいなもんかな。

北千住シネマブルースタジオにて。

犬の生活
A DOG'S LIFE
1918年 アメリカ
監督:チャールズ・チャップリン
出演」チャールズ・チャップリン、エドナ・パーヴィアンス
[PR]
by bi_ka | 2007-03-22 22:32 | 映画(感想) 
ライムライト
b0047061_222921.jpg晩年作品で傑作と言われてるけど、私はあんまり好きじゃないかな。
とにかくドタバタ喜劇のチャップリンが好きなので、無声の短編が一番好き。
とは言え、せっかくフィルムの状態で鑑賞できるのなら、ということで出かけてきました。

ライムライトといえば中学の英語の教科書に載ってたのが、最初の出会い。
子供だった私にはこの作品の持ち味は理解し難かったし、大人になったらなったで少々少女趣味的な部分がハナにつきすぎて。
あと老いの悲しさがダイレクトに伝わってくるのも好きになれない理由。
チャップリンその人ともろにかぶる設定やし、観てて色んな意味で悲しくなる。
あえてそういう作風にしたんやと思うけど、まだそういう深みを受け入れられる度量は今の私にはないなぁ。

劇中劇としてドタバタ喜劇はふんだんに見せてくれるけど、どことなくキレがなく、すでに過去の人となってしまった感じがリアルに出すぎていて、心から笑えない。
クライマックスで同じ喜劇王としてよきライバルであったバスター・キートンとの共演が観られるのが一番の見所かも。
ここだけは老いの残酷さとかの憂鬱な気分は忘れて楽しめた。

ラストシーンは、こんなに悲しく美しい映像はないと思う。
ヒロインのクレア・ブルームの美貌もなかなかでした。
ところでこの映画、チャップリンの身内的なゆかりのある人がいっぱい登場してるみたい。
その中でもメインキャラとして出てる息子シドニーがかなりイケメンで嬉しい。
まぁチャップリン自身もあの変なメイクを落としたら物凄いハンサムやから、息子もハンサムでも当然といえば当然か。

北千住シネマブルースタジオにて。

ライムライト
LIMELIGHT
1952年 アメリカ
監督:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、クレア・ブルーム、バスター・キートン、シドニー・チャップリン
[PR]
by bi_ka | 2007-03-22 22:29 | 映画(感想) 
ニコラス・ケイジのウェザーマン
ニコラス・ケイジ主演で劇場未公開って、どんだけダメ映画なんやろーっていつも気になってました。
ゴーストライダー観た勢いでついにレンタル。
けっこういいやん。しかもマイケル・ケインも出てるし、パイレーツオブ~の監督やし、なんで未公開?
配給会社の選択眼というか商業主義にはたまにほんまガッカリさせられる。

お天気兄さん(ていうかおじさん)であるケイジ、立派な父ケイン。
離婚してたまに会える子供2人と何とかうまくやっていこうとするも、何かしら問題が発生っていう、アメリカのよくある家族の王道みたいな設定。
しょっぱなから最後まで徹底して憂鬱な気分で覆われてるので、めちゃめちゃ滅入る・・・。
地方局のしがないお天気キャスターという職業に劣等感を抱いたり、次から次へとふりかかる難題に退屈する暇なし。

あの独特のすっとぼけた雰囲気があるニコラス・ケイジだからこそ、最後まで憂鬱ながらも堪能できたのかも。
アーチェリーのシーンがあって、けっこう上手いのも感心。俳優さんって芸達者っていうか、凄い訓練するんやろうなぁ。
あ、フサフサヘアも超見所?
テレビ業界って、微妙な頭髪だとまずいっていう暗黙の了解みたいなのがある世界なのかしら~(笑)

たまーに憂鬱な中にもクスっと笑えるギャグがあったり、なんてことない子供たちとのシーンでちょっと気分が浮上したり。
終わり方含めすごく大人な映画。

ニコラス・ケイジのウェザーマン
THE WEATHER MAN
2005年 アメリカ
監督:ゴア・ヴァービンスキー
出演:ニコラス・ケイジ、マイケル・ケイン、ホープ・デイヴィス
[PR]
by bi_ka | 2007-03-20 22:07 | 映画(感想) 
チキン・リトル
b0047061_2223677.jpgちょっと劇場で観たかったけど、結局観ずじまいだったディズニーアニメ。
やっとレンタルしてみた。
なんか予告編を観てチキンかわいー!と思ってたほど、本編では可愛くはなかったorz
むしろ微妙にイラつく系?
ドジのくせに生意気ー!みたいな。
これじゃチキンをいじめるまわりの同級生たちと変わらん。

CG技術はどうなんやろー。
途中からちょっとメカっぽいアイテムも加わった時点で物凄い違和感を感じた。
上手く融合してないんとちゃうかな・・・って。
チキンの羽毛のフワフワ感もなんかいまいち。
チキンのお父ちゃんの尾羽なんて、初期のバーチャファイター並のポリゴンかと思った(笑)
父ちゃんキャラはなかなか好感持てたけど。

宇宙人モードからはそこそこ面白かったけど、そこからは短かった。
前半なんかもたもたした展開であんまり面白くなかった。
ギャグとかパクリネタも満載だったけど、どれもこれもやや寒げ。
アメリカ人だったら笑えるネタなんかなー。
意味のわかるネタもわからないネタもほんま笑えんかった。

まぁ大の大人が子供向けアニメに何を期待してんのかって言われたらそれまでやけど。
ディズニーアニメといえばイキイキした魅力あふれるキャラクターを期待してたんやけどな・・・。

チキン・リトル
CHICKEN LITTLE
2005年 アメリカ
監督:マーク・ディンダル
[PR]
by bi_ka | 2007-03-20 22:03 | 映画(感想) 
ラスト・マップ/真実を探して
クリストファー・ウォーケンが出てる!しかも主役!というだけの理由で観てみた。
ロードムービーとして考えるとけっこう微妙な出来。
あちこち立ち寄ってのエピソードがどれもこれも弱すぎ。
音楽も微妙だった。
なんてことのない、可もなく不可もなくの映画って感じ。

でもウォーケンファンとしてはけっこう満足できる一本なのでした。
最近のウォーケンにしては物凄いまともな作品・役柄。途中で退場したりしないし(笑)
何よりも、ダンスシーンがばっちりおさめられてるところを高く評価いたします!
焚き火の燃える赤い闇の中に浮かび上がるウォーケン。土煙をもうもうと上げながら軽快にステップを踏む。
これは製作スタッフのウォーケンに対する特別な思いが伝わってくるようで嬉しかった。

ウォーケンの息子役でジョシュ・ルーカス。とっても無難な演技。
そのジョシュの息子役の子はどこかで見たなぁと思ったらザスーラの兄弟の弟!かわいい。
そしてウォーケンの父がなんとマイケル・ケイン。
地味で劇場未公開の作品なのに、やけに豪華な出演者じゃないっすか。
しかもマイケル・ケイン冒頭10分しか登場しないし。消え方にかなり笑った(笑)
マイケル・ケインがケンタッキーフライドチキンの店内であやしく踊り出すシーンがあるんですが、メイキングで「私の場合高貴になりすぎるから」みたいなことを言いつつ踊っていてウケた(笑)サー!さすがです!

ケンタッキーの使い方は面白かったな。
袋に描かれてるカーネルおじさんの笑顔とかいいアクセントになってたと思うし。
本編の時間が90分程度と短いので軽い気分でまったり観るなら、アリかな・・・という程度の映画でした~。

ラスト・マップ/真実を探して
AROUND THE BEND
2004年 アメリカ
監督:ジョーダン・ロバーツ
出演:クリストファー・ウォーケン、ジョシュ・ルーカス、マイケル・ケイン、ジョナ・ボボ
[PR]
by bi_ka | 2007-03-18 23:46 | 映画(感想) 
グリーン車乗った
今朝、常磐線でお試し運転中のグリーン車に初めて乗れた!
いつも帰る時に並んでみようかなぁと思いつつ、めんどくさいから諦めてて、3月18日からはついに有料に切り替わってしまうからもうあかんと思ってた。

そしたら今朝なんとなく並んでたホームにちょうどグリーン車が止まった!
ちょっとドキドキしながら2階へ上がってみたら、若干席が空いてるではないですか。
普段この時間帯の常磐線といったら座るなんて夢の世界より遠いことなので、一瞬、もう有料に移行したんかな?と思ってしまった。
たぶん、今無料サービス期間中って知らん人が多いせいやろうなぁ。
他の車両では立ってたし。

窓側が空いてる席に座って超ウキウキ。
毎日ウンザリするほど見慣れたつまらない景色が、信じられないくらい新鮮。
いつもだったら本を読んだりボケーっと過ごすところが、今朝は外をキョロキョロするのに必死。
もっと乗ってたかったのに、あっという間に上野に着いてしまった。
毎日こんな通勤できたら身も心もだいぶラクになれる・・・。

・・・冷静に考えてみると、柏駅から乗車する私にとってグリーン車導入はかなり迷惑やん。
検索したら全車に2両もグリーンが導入されるらしい。
2両分の乗客があふれ出すことになって一般車両の混雑度アップ!
しかもホーム立ち位置もグリーン車のとこに並ばないようにせなあかん。
特急も優先して走ってるし、中距離の一般客めちゃめちゃないがしろやん。
[PR]
by bi_ka | 2007-03-16 22:37 | 日記+その他 
ゴーストライダー
b0047061_2245347.jpgめっちゃカッコ良かった!
まさに映画館で大笑いして楽しむアホ映画って感じ。
ぜひもう一回観に行きたいけど、はやくも終了しそうな気配。

アメコミヒーローにニコラス・ケイジ?ふざけんなよー(笑)って思ってたけど、微妙になさけないダークヒーローだったし、半分くらいガイコツに変身してたからそんなには気にならんかった。
ていうかあのバツグンのスタイルの良さはアメコミに向いてる!
ニコラス刑事は家柄も凄いしスターオーラっていうか味わい深い独特の空気を醸し出してるけど、あの顔だけは気の毒っていうか。あ頭髪も?

とにかく背が高い、足が長い、姿勢が良い、と三拍子揃ってて、革ジャンとバイク。
変身前も変身後もカッコ良すぎてしびれまくった。
予告編でも大きく使われてた、バイクにまたがりチェーンを振り回しながらビルから飛び降りるスローモーションシーン、あれは身震いするほど美しくて格好良かった~。
大劇場の前の方でかぶりつきで観てこそ!ですよ。
とにかくあの前後のエピソードが本編で一番盛り上がってたな。

あと馬バージョンライダーとの併走シーンもシビれますた。
新旧ライダー夢の共演!みたいな感じ。
心拍数が物凄い上がったけど、その直後の馬ライダーのギャグかと思える行動に更にこの映画が好きになった(笑)
全体的に現代の西部劇っぽい作りだったのも尚良し。
武器がチェーンなのはン?なんで?と思ってたけど、なるほど投げ縄みたいな位置づけなんか、と納得。

原作は知らなかったので、観る前には勝手に「処刑ライダー」みたいなのを想像してて、ヒーローが死んで復活したらあんなことになってたのかと思ってた。
初めての変身シーンは文字通りこちらも観てて燃えた。かなり時間をかけて描いてたり。
そのくせ敵ボスの手下たちとの戦闘がかなりあっけない。
全体的に「ライダーのカッコ良さ」に重点を置きすぎてるので、やや説明不足な箇所もあったけど、そんなのもはやどうでもいいって思えるほど突き抜けてて好感度大。

全体を通して物凄い笑ったし、大大大満足!
DVDが廉価版で出たら買おうっと。
思わぬところでオジー・オズボーンの名曲「クレイジー・トレイン」が爆音で聴けたのも超嬉しかった。
ろくなグッズがなかったのだけが残念や~。

MOVIX亀有にて。

ゴーストライダー
GHOST RIDER
2007年 アメリカ
監督:マーク・スティーヴン・ジョンソン
出演:ニコラス・ケイジ、エヴァ・メンデス、ウェス・ベントリー、ピーター・フォンダ、サム・エリオット
[PR]
by bi_ka | 2007-03-14 22:45 | 映画(感想) 
チャップリンのゴルフ狂時代(のらくら)
殺人狂時代と同時上映された短編映画。
多分観たことあると思うけど、記憶が定かではない・・・。
重めの長編「殺人狂時代」を観た後にこういうオーソドックスなドタバタ短編を流してくれると、非常にありがたいっす(笑)
沈みがちな気分のまま外に出るより、アハハーって思いっきり笑って気持ちよく去った方がいいに決まってるもん。

上流階級の人々のゴルフや仮装パーティなどに紛れ込んでしまう放浪者チャップリン。
貴婦人エドナの夫役もチャップリンという一人二役。
放浪者は完全にいつものチャップリンの動きで、安定した笑い。
むしろ見所は夫役の方のチャップリンかな。
上半身はばっちり決まってるのに、カメラが下がっていくとパンツ一丁。
うっかりホテルのロビーにその格好で出てしまうくだりがおかしい(笑)

仮装パーティで甲冑を着こんでの動きが面白すぎて笑いまくった(´∀`)
夫と放浪者の2人のチャップリンが同時に登場!する場面では、甲冑の中味は別人やと思うけど、一人の時はチャップリン自ら入ってるんかな~。

ゴルフのシーンもなにげに凄かった。
いかにもテキトーに軽くこなしてそうやけど、実は計算されつくした芸当の数々!って感じ。
ボールがとんでもない方向に飛んでいったりするだけで笑える(笑)

次回の北千住チャップリン特集の短編は「犬の生活」めっちゃ楽しみ!

北千住シネマブルースタジオにて。

チャップリンのゴルフ狂時代(のらくら)
THE IDLE CLASS
1921年 アメリカ
監督:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、エドナ・パーヴィアンス、マック・スウェイン
[PR]
by bi_ka | 2007-03-14 22:42 | 映画(感想) 
チャップリンの殺人狂時代
b0047061_2237353.jpg喜劇王チャップリンの長編作品の中ではかなり笑いが少なく、文学的な香り。
久しぶりに観て、オーソン・ウェルズ原案であることを初めて知りました!
どこまでウェルズ案でどのあたりからチャップリンの思想が込められてるのかっていうのが気になるところ。

職業としての殺人を、時にはドタバタを交えつつ描いており、紳士的なふるまいのチャップリンの裏側に空恐ろしいものを感じます。
30年間真面目に勤めてきた銀行員が、殺人に転職してもやはり淡々とスマートに仕事をこなす。
あちこち何人もの有閑マダムを相手にスケジュールは常にビッシリ。
マメマメしさが笑えると同時に、現代の働きすぎサラリーマンとちょっと重なる部分もあり、あくまでもビジネスとして殺人を繰り返しているチャップリンというキャラクターを受け入れやすい。

毒薬の実験台探しの時にたまたま出会う女性とのエピソードは深い。
ちょっとした小ネタでクスリと笑える部分とジワーと心に何かが芽生えてくる部分が絶妙に混ざっていて、有名なラストのセリフと同じくらいにこの映画で重要な位置を占めてると思う。

ラストの「一人殺せば殺人で何百万人も殺すと英雄」っていうセリフ。
裁判でしれっとこともなげに語るチャップリンが圧倒的。
その彼が断頭台に向かう後姿には、物凄く色んなメッセージがこめられてると思います。
その全てを理解したい、受け取りたいと思うけど、なかなか難しい・・・(^^;

北千住シネマブルースタジオにて。

チャップリンの殺人狂時代
MONSIEUR VERDOUX
1947年 アメリカ
監督:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、マーシャ・レイ、マリリン・ナッシュ
[PR]
by bi_ka | 2007-03-14 22:37 | 映画(感想) 



映画の感想を書いています。新旧ジャンルを問わず映画大好き。Z級からハリウッド超大作まで(・∀・)
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリ
映画(感想) 
 ├目次・あ行~さ行
 ├目次・た行~は行
 └目次・ま行~わ行
映画(感想以外) 
日記+その他 
おやつ&B級グルメ 
おでかけ&地域&旅行
音楽 
本 
ゲーム 
プロフィール
以前の記事
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
more...
最新のトラックバック
デンジャラス・ラン
from ここなつ映画レビュー
『大脱走』は脱走を描いた..
from 映画のブログ
プルートで朝食を/時代の..
from 映画感想 * FRAGILE
柏最後の映画館
from 増田新の写真日記
アイアンマン 鋼鉄の騎士..
from RISING STEEL
ウルヴァリン:X−MEN..
from RISING STEEL
パンズ・ラビリンス
from RISING STEEL
アバター−映画感想:20..
from デコ親父はいつも減量中
ディープ・ブルー
from こわいものみたさ
岡半 本店
from 食べ歩き.jp
タグ
(106)
(71)
(68)
(52)
(50)
(45)
(44)
(41)
(28)
(26)
(25)
(25)
(21)
(20)
(18)
(16)
(15)
(15)
(13)
(12)
フォロー中のブログ
the borderland 
samuraiの気になる...
怠け者の右手
Dalmatian Do...
小六のB級A画館
ポカリと酒と建築と
記事ランキング
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
ファン
ブログジャンル
画像一覧