ゴロゴロしあたー
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クラッシュ
b0047061_23423223.jpgクラッシュといえばまず思い浮かぶのはパンクバンドですが、そうじゃなくて映画の「クラッシュ」を観て来ました。
なにげに「ハムナプトラ」のブレンダン・フレイザー目当てでけっこう前から楽しみにしてたんですが、まさかアカデミー賞にノミネートされまくり作品とは・・・。
個人的にアカデミー賞には大した興味はなく、受賞作品だから、とかノミネートされた作品はぜったい見逃さない!といったような気持ちは一切ナシ。どちらかというとラズベリー賞作品の方が気になる(笑)

フレイザー目当てだけだとはっきり言って物足りないものがありますが、作品としてはかなり面白かった。作品の性質上、面白いという表現はちょっとおかしいかもしれないけど、2時間弱があっという間でした。

感動とは違うんですが、心の奥底を動かされる不思議なパワーを感じました。人間の本質を見事に描いているというか、表面上は人種問題を扱ってはいますが、もっと深い部分での普遍的なメッセージを受け取りました。
極端に登場人物を制限して、現実にはあり得ないと思えるような偶然のつながりがその中で繰り広げられる様は、人間社会の縮図を見事に表しています。

何組かの主要人物が複雑にからみあうよくある群像劇ではあるけど、それぞれの人物に当たるスポット時間は短くなれども決して薄くはならない。脚本がしっかり練られているからに他ならないと思います。全ての主要人物に感情移入できる作り込みがとても素晴らしい。根底にはアメリカならではの銃社会の脅威が流れているので、日本人である私にはそのあたりはやや穿った観方になってしまうんですが。

誰でも他人と関わるのは恐いことで、だけど一人ではいられないんですよね。他人とぶつかり合うということは銃であったり差別であったりといった何らかの脅威にさらされるわけですよ。サンドラ・ブロックはそのあたりの締め役にあたる人物ではないかと思う。主要人物の中では一番地味な設定だけど、多分繰り返し鑑賞すると一番響いてくるキャラなのではないでしょうか。それぞれの人物のつながりの確認も含めてぜひとももう一回観てみたいです。

映像面ではやや前衛的というか狙ってる部分がハナについてしまいましたが、全体を流れるやるせないムードは良かったです。車のライトのうつろな感じとか場面切り替えとかが人生を思わせます。何度か上がる銃声もとても効果的。

観終わった後の気分はイマイチというかややどんよりしてしまいますが、これがなんか心地良い。散らかった各エピソードの収束の仕方もとても好み。はっきり言って気分爽快・明快なエンディングではないところが、作品にとっても扱うテーマにとっても正しい答えであるんだろうなぁと。
そしてブレンダン・フレイザーにはまたおバカな役もやってもらいたい(笑)

日比谷シャンテ・シネにて。

クラッシュ
CRASH
2004年 アメリカ
監督:ポール・ハギス
出演:ドン・チードル、マット・ディロン、テレンス・ハワード、ブレンダン・フレイザー、サンドラ・ブロック
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by bi_ka | 2006-02-28 23:44 | 映画(感想) 
GINZA kansei
場所は銀座のニュー・メルサ近くのGINZA kanseiというところ。
店内はそんなに広くなかったけどちょっと高めの価格設定の為か、ランチ時間帯でも落ち着いた感じ。すっきりした印象のお店でけっこう良い感じです。

そこで私が頼んだのはコレ。メイン料理は何種類かあったけど、まさにこのロールキャベツにしてみました。横にそえてある四角い十穀米が斬新。ナイフフォークでさいの目状にきざんで食べました(笑)デザートは写真とは違って小さいリンゴタルトとアイスクリーム。

どれもおいしかったけど何よりも手作りパンがいたく気に入ってしまいました!
4種類のパンがついてたんですが、中でもミルクを練り上げたパンが超絶美味( ̄q ̄ )
思わず何個かお持ち帰りさせてもらおうかと思ったくらいっす。

あとちょびっと心残りなのは、「小さなクッキー3個」とやらが出てこなかったこと。
お昼休みの時間の都合でちょっと急がせてしまったので忘れたんだと思うんですが、パンがおいしかっただけに残念無念。
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by bi_ka | 2006-02-23 00:41 | おやつ&B級グルメ 
緑色の京浜東北線
このところ朝のラッシュ時間帯はいつもどこかしら路線が乱れてる。
微妙に遅刻続きの毎日、・・いやもともと遅刻確定なところにこれ幸いと鉄道遅延(笑)
今朝も、山手線の線路点検中って車内放送が。
線路点検?一体何を点検してんのや?ってくらい絶望的なほど山手線が止まったままかたまってました。
いつ動くかもわからない状態ってのがありありと。
私の目的地は新橋なので並行して走る京浜東北線でも全然問題なく、これといった焦りはなかったんですが、ぎゅうぎゅう詰めの車内はちょっと困りますな。。
なぁーんて思いつつホームで京浜東北線を待ってたら、いきなり黄緑色の車体がゴーっと入ってきてちょっとビックリ。
きゅうきょ京浜東北線の線路に山手線が乗り入れたらしい。すげー!なんかちょっと感動。
京浜東北線4本に山手線1本ぐらいの間隔で運転してるっぽかった。
けっきょく山手線の線路点検って、なんか陥没してたんだとか?通過した運転士が違和感を感じて点検させて発覚したってYahooで読んだけどもしかしたら一歩間違えたら大惨事?( ̄□ ̄; )
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by bi_ka | 2006-02-21 01:00 | 日記+その他 
ジャーヘッド
b0047061_18301745.jpg劇場予告編を見て気になりつつも、いまいちどんな内容の映画なのかつかめなかったんですが、見終わってナルホドと納得。これは予告で伝えるのは非常に難しいだろうなぁと感じました。

一般的なドンパチ系の戦争映画ではなく、湾岸戦争の中におかれた兵士達の青春群像といった感じですか。ハイテク戦争の時代にひたすら訓練にあけくれる退屈な毎日の中で、最初は仮病を使うほど嫌がってた主人公がやがて実践を待ち焦がれるまでに成長?するというストーリー。

これまでの戦争映画というとやはりベトナム戦争や世界大戦などがメジャーですから、湾岸戦争というだけでかなりリアル。でも、私達が平凡な日々を送ってた時の彼らの実像を垣間見ることはできますが、平和ボケ日本人だからなのでしょうか、結局他人事といった感覚は最後まで抜けませんでした。野営地でバカ騒ぎをするアメリカ兵たちを遠巻きに見つめるこの疎外感・・・。

全体的にこれといった大きな盛り上がりもなく、淡々と退屈な訓練の日常が流れていく映画なんですが、退屈なりにも色んなエピソードが詰め込まれていたり展開もめまぐるしいので飽きることなく観ることはできました。ていうか、けっこう楽しみました。下品な下ネタ・汚物ネタ満載ですが、けっこう好きだったり(笑)ただ、この手の映画は一般層には受けないんでしょうねー。私を含めお客さんは全部で4人・・・。男2、女2全員お一人様での鑑賞です。けっこう小ネタが散りばめられててクスッっとなるシーンが多いんですが、この環境ではあんまり笑えない・・・。

小ネタというかけっこうな部分で影響を受けてるというかベースになってると思われる「フルメタル・ジャケット」や「ディア・ハンター」そして「地獄の黙示録」どれも戦争映画として名作ですし大好きなので、比較しつつ鑑賞できたのも面白かったところです。ただしディア・ハンターと黙示録は効果的に映画の中で使われてるのに対しフルメタルは効果がやや落ちるかな。なにせ巨匠キューブリックの偉大な作品に勝てるはずもないので、まんま似たようなシーンにしてしまっただけという感覚が。オマージュといえばそうなのかもしれませんが、絵面を同じにしただけで中味がなさすぎというか。あっ、これってわざとタイトルとかけてあるのかなぁ(笑)ちなみにフルメタルを観たことがある人はエンドロールも最後まできちんと観ましょー(^^)

音楽。予告編で一回聴くとしばらく頭の中をグルグルしてしまうあの「ボン、ボン、ボン、ボボボン」はきちっとエンディングで流れてましたが、それ以外にも本編でありとあらゆる良い曲が流れてました。T-REXなんて久々に聴いたけどやっぱりいいわぁ・・・と映画そっちのけで聞き入ってしまったほど。さすがにTHE ENDじゃなかったけどドアーズの曲も流れたし。こういう部分からもやっぱり青春映画なんだなぁって感じますね。

俳優。主役のギレンホールは顔は濃いけど無味無臭というか、ある意味現代の若者っぽくもあり適役。ただ、かなり捨て身の体当たり演技だったわりに印象は薄い。丸刈り兵士ばかりの中、その他大勢の兵士を見分けるのはさぞ大変だろうと製作側が気を使ってくれたのか、わりと粒ぞろいでそれぞれ個性が光る脇役たち。特にフライトプランにも出てたサースガードは物凄く光ってましたねー。フライトプランではちょっと作品の空気とともに一緒に沈没してしまった感がありましたが、こちらではとてもいい。主役の隣でちょっと陰のある役が物凄く似合う?

全体の構成はやや散漫な印象を受けましたが、映像がとても良かった。まぶしいほどの砂漠を描いたかと思いきや油田炎上のあやしい赤さの場面があったり、屋内も若い男子であふれる異様な空気がよく出ていました。俳優にあたる太陽光や炎、人工灯にいたるまで、光の当て方もセンスいいな~と思いました。特に気に入ったのはスナイパーの2人が出陣した後の大空爆シーン。窓ガラスに映る爆撃シーンがとても印象的でした。よく見るとちょっとチャチっぽくも感じそうなのでごまかしの意味もあるのかもしれません(笑)

終わり方も淡々としていましたが、凱旋のバスのシーンはこの映画の中でもっともいいなと思いました。あのシーンが観られただけで満足度がぎゅぎゅーんとアップ。
鑑賞した劇場では来週で打ち切りらしくちょっと残念。ここで1日1回のみの上映になってしまうことはよくありますが、バッサリ打ち切りってけっこう珍しい・・・。

柏ステーションシアターにて。

ジャーヘッド
JARHEAD
2005年 アメリカ
監督:サム・メンデス
出演:ジェイク・ギレンホール、ピーター・サースガード、ジェイミー・フォックス、クリス・クーパー、ルーカス・ブラック
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by bi_ka | 2006-02-19 19:13 | 映画(感想) 
電車内のヘンな人々その4
ヘンな人というのとはちょっと違うけど、昨日の朝見かけたカップル。
一見高校3年生くらい?でも制服じゃなかったので高卒社会人か大学生カップルなのかも。
2人でニコニコ仲良くお話してたみたいだけど駅到着間際に彼氏の方がネクタイをしめ始めたんです。
まぁこれはよくある光景で珍しくも何ともないんですが、そのネクタイの柄がめっちゃ悪趣味(笑)
彼女がそれを満足げに見つめてたので、おそらくプレゼント品なのでしょー。時期的にバレンタインかな?

その柄っていうのが、ソニープラザに売ってそうなギャル模様炸裂柄。ディズニーランドでよく小さいミッキー顔がびっしり敷き詰められたネクタイを見かけるけど、あれを更にサイケデリックな色彩にしたような感じ。
あんなの買う人が実際にいるとはー・・・。

彼氏は何を思ってそれをつけたのかはわかりませんが、まんざらでもなさそう?
朝っぱらからまさに恋は盲目という言葉を実践している2人を見てなごんでしまいました。
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by bi_ka | 2006-02-18 01:08 | 日記+その他 
維新號・銀座新館
b0047061_054633.jpgちょっと前に上司に連れられてランチに行って来ました。自腹ではまず行かないような感じのお店へ(笑)
個人的に第一ホテルのお寿司屋さんに連れてってもらおうと思ってたんですが、いざお昼の時間になると上司がチャーハンが食べたいからということで中華料理店に決定・・・。
えー、普通私の気持ちを尊重してくれるものでは・・・?(;´Д`)
日頃の不満とか業務上の相談とかそういうのをじっくり話し合う機会のはずなのに、そんな自分が食べたいからって、上司としてどうかと思ってしまう。細かくてつまらないこととも取れるけど、そういうちょっとした態度から管理職としてどうかっていう資質が見え隠れするしね。世の中の管理職のみなさん、下々の人間はかなり細かいところもチェックしてますよ~ご注意。

で、維新號(いしんごう)っていう所に連れてってもらいました。そこで上司は楽しみにしてたチャーハン。いつもこれを食べてるらしい(きっと経費)。
私は飲茶セットを注文しました。アレコレ話しこんでしまってほとんど味わえなかった。ひたすら詰め込んだ感じ。もともと食べるのめちゃくちゃ遅い上にほぼこちらが一方的に話しながらなんて、かなりきつい。でもお粥がおいしかった~(^^)

ところで上記に紹介したサイト、やたら激重。なんでかなーと思ってチェックしてみたら、見た目は小っさいメニュー画像なのに、実は横幅500ピクセルくらいありそうなデカデカ画像。タグで強引に縮小してただけ。ソースも覗いてみたけどムダムダムダァッ!!って叫びそうな感じ(笑)ビルダーで作るにしてももうちょっとシェイプアップできそう。これ業者に頼んだサイトなのかなー、ちょっとどうかと。
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by bi_ka | 2006-02-16 01:13 | おやつ&B級グルメ 
さよなら「柏松竹」
b0047061_1854368.jpg2/3にひっそりと柏市の貴重な映画館が幕を閉じました。
はっきり言って最近のシネコンなみの環境を期待すると悲しくなる劇場ではありましたが、駅近くという好立地にけっこうお世話になりました。
スクリーンは小さいし音響もいまどきネタかっ!?って感じのSRD2部屋とSD1部屋のみって感じでしたが、イスがいい感じだったんですよね~。ここの座り心地がとても好みでした。
柏に越してきて5年くらいですが同じ駅近くのステーションシアターより通ったような気がします。ステーションシアターは東宝系なので職場近くの有楽町界隈(東宝系のメッカ)で観ることの方が多かったというのもあるけど。

ここで観た最後の映画は1月上旬の「ザスーラ」となってしまいました。もう一回くらいここで何か観ておきたかったけど、どうしても都合がつきませんでした(;_;)最終日はどんな感じだったのかなー。支配人挨拶とかあったんでしょうか。どうも悲しいくらいひっそりと終わったんじゃないかと思ってしまう・・・。

まぁ松竹系の映画は3月上旬に完成するMOVIX亀有でフォローできるのでいいんですが、もう一件残ってる柏シネマサンシャインでかかる作品をどこで観るかが問題ですよ。この劇場で観るくらいならレンタルまで待った方が数倍マシですからー。
あと単館系は運が良ければ日比谷のみゆき座やシャンテ・シネにかかるし、銀座まで行く余裕があればその周辺で観ることもできますが、まず余裕はないでしょう(涙)
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by bi_ka | 2006-02-12 19:09 | 映画(感想以外) 
フライトプラン
予告編を観る限りではオチが重要などんでん返しものの密室サスペンスって感じでした。なんかいまいち評判良くないみたいですが、個人的に楽しめました。
まぁ脚本のぬるさとかツッコミ所満載なところとか、多少気にはなりましたが、おそらくそれらもこの映画の楽しみ方の一つ(笑)

----- 注意!以下ネタバレを含んでます -----

なんといっても主演のジョディ・フォスターが当たり役。賢そうな設計技師、自立した女性、ちょっとヒステリックな母親、全てにおいてリアルなジョディと重なる感じがします。いやリアルなジョディなんて知りませんけどねぇ(笑)
そんなジョディの刻一刻と変わる心理面の変化の見せ方はかなりよくできてると思います。と同時に乗客と乗務員のあやしげな演出も、映画を観てる人を混乱させる手法としてオーソドックスかつわかりやすい。これが楽しめればオチ判明後の展開はほぼオマケと言っても差し支えないでしょう。

ただ、密室劇・航空機を使ったトリックとしてのうまみは思ってたより少なくて残念。密室という切迫感が感じられないんですよねー。これってひとえにジョディの強さや賢さ・機内の詳しさにあるのではないかと思うんですが、そのあたりが本来の狙いとはちょっとズレた形であらわれてしまったような気がします。娘捜索の必死さが凄すぎて、他の一般の乗客から見ると単なるあぶないオバサン状態に。もちろんこの展開は狙ったものだと思われますが、結果として密室劇の不安感は犠牲になってしまったのではないでしょうかね。

私にとってこの映画を一言で表すなら「設定面白そう、脚本ダメすぎ、演出上手い」ってことになります。一言になってませんが。
この手の映画は演出の出来によって随分印象が変わります。まぁ犯人は最初から怪しさ全開でしたがそれはおそらく顔つきによるものだと思うので仕方ないでしょう(笑)
オープニングの幻想的な映像の雰囲気から始まって飛行機に乗り込むまでの一連のシーンには、随所に奇妙な演出が施されています。結局最後まで丸投げ状態の意味不明なしかけもありますが、これは昔から使われてきた観客を惑わせる常套手段。このミスリードも含め、巻き込まれ型サスペンスで主人公がやたら大げさに演じるといったところはヒッチコックを思わせます。

映像もそれなりに見所があって、へぇー飛行機の裏側ってこうなってんのかーっていう楽しみ方もできるし、なんといっても臨場感が凄かった!まるで自分も同じ機内にいるかのようなショットと音響。ちょっとしたアトラクション映画とも言えるかも。
ベタですが爆発後に2人がヨロヨロと現れた瞬間の映像は印象的でした。とても映画的というか「静」の中にドラマを感じました。犯人のヘボイ飛行計画にはドラマはまったく感じませんでしたけど(^^;

個人的には機長側の視点による映画として観てみたいなーって思いました。頭のおかしな大暴れおばさん客や勤務態度にやや難ありの乗務員らに正面から取り組む真面目一徹な機長の苦悩・・・みたいな。

MOVIX三郷にて

フライトプラン
FLIGHTPLAN
2005年 アメリカ
監督:ロベルト・シュヴェンケ
出演:ジョディ・フォスター、ショーン・ビーン、ピーター・サースガード
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by bi_ka | 2006-02-11 08:13 | 映画(感想) 
なんきん
ものすごぅくくだらない話。
関西から関東に越してきてはや6年くらい。
いまだに関西独特?の言葉をうっかり使って笑われることたびたび。
先日は私じゃないけど同じ関西出身の人がうっかり「なんきん」と言って周囲からするどいツッコミを浴びていました。
実はこの時初めて知ったけど関東ではカボチャのことを「なんきん」って言っても微妙に通じないんですねー。けっこうびっくり。
ちなみにカボチャを漢字変換すると南瓜と出ます。これでなんきんって読むんじゃぁ?
ほんまになんきんって通じないのかなー、いまだにちょっと信じられません。
その場にいた人たちが知らなかっただけとかでは???<くどい
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by bi_ka | 2006-02-10 01:04 | 日記+その他 
ポップコーン・オブ・ゾロ
b0047061_1164918.jpgこんなん見つけましたー。
即買いですよ即買い。
ジャパンフリトレーのマイクポップコーンシリーズ。
フレーバーは「チェダーチーズ&ハラペーニョ味」
ご当地ものっぽくてそりゃもうくどい味なんだろう・・・と想像してたんですが、意外とあっさりしてました。
それなりにおいしかったけど、やっぱり黙々と食べ続けてたら飽きる味ではあります。
ポップコーンはやっぱりMOVIXで買うキャラメル味がいいなー。

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by bi_ka | 2006-02-06 01:20 | 映画(感想以外) 



映画の感想を書いています。新旧ジャンルを問わず映画大好き。Z級からハリウッド超大作まで(・∀・)
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