ゴロゴロしあたー
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年度末!
明日は年度末ですな~。
もうイライラするくらい仕事が。
やっつけてもやっつけてもそこにある。なんやねんー。
しかもご丁寧に恒例の納会。
いや、そんな呑気にカンパーイしてる場合ちゃいますから。
1分1秒が惜しいんです。
エライ立場の人はいいよなぁ。
毎度毎度おいしそうにビール飲んで締め気分にひたっちゃってさぁ。
クドクドしょーもない話聞いてる暇があったら、仕事やっつけたいのに。
そういえば人事発令もあるんやったっけ。そんなんどうでもいいし( ̄ー ̄ )
明日も帰り遅くなりそうで憂鬱。。。
あっ、年度始めってことでさっそく明後日も遅くなるかぁ!
アハハー(T∀T)。。。
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by bi_ka | 2005-03-31 00:27 | 日記+その他 
香辛飯屋@カレー
香辛飯屋(こうしんはんや)
近所にある比較的リーズナブルなカレー屋さん。
とは言ってもココイチに行く方が多いんですが。

先日初めてランチタイムに行ってみました。
さすがランチメニューはお得感あります。
カレーにサラダ、コロッケ、スープ、ドリンクがついて600円台。
男の人だと量的に物足りないかもしれませんが、ライス・ルーが更に追加できるようになってるので安心。

お店の内装もおしゃれで、何といっても店員さんがとっても感じがいい!
個人的に、甘口があれば言うことなしなんですがね~(^^ゞ
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by bi_ka | 2005-03-29 23:58 | おやつ&B級グルメ 
黒豆ココアアイス
くーろまめ~♪
頭の中を氷川某の爽やかな歌声が流れて止まらなくなりそうなアイス。
b0047061_2324766.jpg
実は某ココアは飲んだことない(笑)
ちょっと飲んでみたいけど、多分普通のココアと何ら変わりないんでしょー、味的には。
このアイスもココアというより、チョコアイスって感じでした。
でもおいしかったので、OK。
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by bi_ka | 2005-03-28 23:05 | おやつ&B級グルメ 
MR.BIG
MR.BIGのファーストアルバムです。
これ出た当時はギターキッズのスター、ポール・ギルバートと、ベースファンにとどまらずHR界でかなり大物的存在だったビリー・シーンのバンドということで話題になりました。
懐かしい~。
b0047061_22291018.jpg

この頃の私はパンク魂はちょっと隠し気味、当時流行してたHR/HM寄りなポーズを取ったりなんかして、今思えばダメダメちゃんでした(笑)
で、ギター弾きのはしくれとしてポール大好きっこだったわけです。
速弾きはもちろんカッコいいと思ってたけど、ルックスがモロ好みだったという、非常に不純な動機も多分にありましたね~。

しかもポールと同じギターメーカーIbanezをこよなく愛し、もうちょっとで彼のモデルギターまで買いそうになったことも・・・。
今思えば買わなくて本当に良かった(笑)
彼の美的センスはめちゃくちゃおかしくて、そこが魅力でもあったけど、さすがにギターは衝動買いするにはリスクが高すぎる。スティーブ・ヴァイのギターもしかり。

そんで、彼らの初来日公演は当然のごとくはりきって行きましたよ。
当時バンド仲間やらなんやらで、一緒にHR系コンサートに行く友達に不自由してなかったので、かなり色んな洋楽コンサートに行きました。
ついでに追っかけなんぞもやっておりまして(^_^;
外タレの泊まるホテルはかなり把握してたので、コンサートが終わったら即ホテルロビーにダッシュ。彼らがやって来るのをひたすら待つのです。

今はどうか知りませんが、この頃流行のHR/HM系の人々はみんなフレンドリーで、かなりの確率でロビーまで来てくれてました。
そこで握手してもらったりサインをもらったり一緒に写真を撮ってもらったり、つたない英語で微妙にズレたコミュニケーションを取ってみたり。
憧れのバンドがとても身近に感じられ、しかもとても親切だったのが嬉しかった。
その後一緒にお部屋まで行って・・・なんていうファンもいたかもしれませんが、私はそんなことはぜったいなかったですよー(笑)

で、MR.BIGの追っかけはもちろんポール目当てだったんですが、出会えませんでしたね、結局。
やって来たのは、当時まだまだ無名に近かったエリック・マーティンとパット・トーピー。
ちょっとガッカリしたんですが(失礼な!)、とりあえずCDジャケにサインをもらい写真撮影。
今となってはかえってこの2人のサインの方がレア度高し?
ポールなんて・・・今じゃすっかり日本に溶け込んでるみたいやし・・・orz
ちょっと関係ないけど、この追っかけの同じ日同じ場所にブラックサバスも来てて、こっちのファン達はむさい軍団が多かった(笑)
おたく丸出し風貌の兄ちゃんがでかいレコードジャケットを何枚も何枚も持参して、トニー・アイオミにひたすらサインさせてる姿は見ていてかなり引いてしまった。
・・・私もサインしてもらいましたけどね、もちろん。

3枚目くらいまでアルバムは聴きましたが、その後なんとなく離れて行ってしまいました。
良質な音楽は作り続けてると思ったけど、1stほどの衝撃も感動も感じられなくなって、なんとなく興味が薄れてしまいました。
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by bi_ka | 2005-03-27 22:53 | 音楽 
シャーク・テイル
吹き替え版で観て来ました。
最近、字幕映画観てないなぁ。やっぱりラクでいいです(^^ゞ
レーシング・ストライプスと違って、こちらの吹き替え陣はけっこう良かったと思います。
香取慎吾頑張ってたと思うし、顔もなんか似てました(笑)
・・ってことは、ウィル・スミスと香取は似てる!?
小池栄子なんて使っちゃって、どーなのよ?ってちょっと心配してたけど合格点。
全体的に違和感なく、声優プロじゃないわりに良かった。

お話自体はくだらないと言ってしまえば身も蓋もないですが、まさにそんな感じ。
もっと大人むけかと思って期待してたので、そのあたりはかなりガッカリしました。
が、ラップ調でテンポ良く展開していくので、単純に楽しめました。
周囲の客層も良かったかも。
高校生くらいのギャルとか心から楽しそうに笑ってたりして(^^)
でも、たぶん随所に散りばめられたパロディとかは全然わかってなかったやろうな~(笑)
タイタニックの肖像画くらいはピンと来たかな?

CGについては、じゅうぶん凄いレベルだとは思うけど、やっぱりピクサーで慣れてしまってるのでちょっと厳しいものがあります。
海中ってことを忘れてしまうくらい、その質感が物足りなかったし、生かしきれてなかったように思います。
ただ、魚たちのデザインはわりと好きというか、動いてる姿が可愛らしかった!
最初のうちは「全然かわいくなーい、きしょいー」って感じるんですが、いつの間にか可愛くなってる。
個人的に手(ヒレ)が萌え要素てんこ盛りでした。丸くて指のない手可愛すぎる・・・。

やっぱり動物映画はいいです。内容なくても満足感が得られてしまいます。
予告編で初めて見た「チキン・リトル」なんて、激しく興奮してしまいましたよ。
早く見たいなー、チキン。

タイトル、「サメのしっぽ」だと思い込んでましたが、「サメ物語」だったと後で知ったし orz
柏松竹にて

シャーク・テイル
SHARK TALE
2004年 米
監督:ビボ・バージェロン 他
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by bi_ka | 2005-03-27 22:16 | 映画(感想) 
たこ焼き得心
b0047061_043621.jpgわりと近所にたこ焼きのとーってもおいしいお店があります。
本場大阪からはるばる千葉は柏までやってきたという、やや謎のお店(笑)
かなり、いやもーれつにおいしい!
おじさんとおばさんのご夫婦でやってらっしゃって、とても暖かい雰囲気。

いつ行ってもお客さんがいて、タイミングが悪いとしばらく待つことになりますが、それだけの価値があります!
味違いメニューもたくさんあるので、日替わりで食べるツワモノもいるかもしれません(笑)

場所はJR南柏駅からすぐ。
この辺に立ち寄る機会があれば、ぜひ訪れてみて下さい。
オフィシャルホームページ?
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by bi_ka | 2005-03-25 00:13 | おやつ&B級グルメ 
50円ケーキ
b0047061_23404277.jpg

閉店間際のスーパーにふらりと立ち寄ったら、ケーキの大安売り中でした。
2個ずつ入って各100円。
ショートケーキ1個50円なんて、これ以上の幸せはない(笑)
物凄い勢いで衝動買い。
お味は、有名洋菓子店とかの繊細な味はもともと期待してないし。
まぁ普通に100円ケーキレベル。
ところが、激安という大きな付加価値がつき、こわいくらいの満足度でした(^v^)
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by bi_ka | 2005-03-23 00:00 | おやつ&B級グルメ 
ローレライ
b0047061_22472739.jpgなにげに久しぶりの邦画。
潜水艦ものだったのでどうしても外せなかったというか、最近の若者向け邦画とはちょっと違う感じがしたので観てみました。

けっこう力作というか、役所広司が光ってましたよ。
実際、潜水艦にあるまじき清潔感をもって(笑)
いったい何日潜行しとんのやーってくらい、いつもいつもこざっぱり。
妻夫木なんて若くて代謝も早いやろうから、1日でもお風呂入らないとクサーッて感じになりそうなもんやけど、皆無。常に爽やか隙ナシ。
無精ヒゲすら生えないのは、トイレに行かないアイドルと同じ?
なーんて、結局のところ彼が若い女性客層担当だからですよねっ。

まぁそんな細かいところ気にしても野暮というものですね。
特にこの映画、潜水艦・戦争モノというよりはSF、ファンタジーっぽいし。
正統派の潜水艦ものじゃないとわかってて観た私は楽しめたけど、なかには正統派を期待して行った人もおるんやろうなぁ・・・。

なんか全体的にハリウッドスケールを意識したスタッフの思惑がチラつきましたが、結果として失敗じゃなかったと思います。
肝心の艦船系CGのレベルがちょっとアレでしたけど・・・(^^;
導入からタイトルにつながるオープニング部分が良かったです、気に入りました。
場面転換が見事というか、風呂敷の広げ方が上手いというか。
テンポも良くて2時間超えという長さをあまり感じませんでした。

観終わってからじっくり考えてみると、主要人物それぞれの掘り下げが少なかったのでは?と思ったけど、鑑賞中はあまり気になりませんでした。
役所の上手さが、悪く言えばゴリ押し状態だったからでしょうか。行動したり苦悩する時、理由づけとかバックボーンはあんまり気にならなかったので。

泣かせどころもいくつかあることはあるんですが、思ったよりあっさりしてたのも良かったです。
柳葉(←ネタバレあり)事件」のあとの役所の表情がピカイチでした。
ただ、美男美女の扱いがちょっと・・・ご都合主義かなぁ(笑)
そしてオープニングが好みだったのに反して、エンディングはいまいちでした。
エピローグ的なエピソード、私はいらなかった。
あのエピローグがあってもなくても色々想像する楽しみはあったと思うんですが、なんかありがちな作品レベルになっちまったーって感じ。

そして音楽なんですが、CMでは「なんてダサダサな時代遅れ音楽なんやっ!!」と、やや失笑。
そして実際の鑑賞中は「ドラマチックっぽい音楽流しすぎ!」
最初の潜行シーンとか、物凄くうるさい。この辺、ハリウッドの悪影響っぽいかなー。
で、この初潜行シーンはゴミゴミしててなかなかだったんですが、その後は潜水艦特有の閉塞感がいっさい感じられませんでした。
あと、潜水艦にギャル乗せるのヤメロ。少年でええやん。
でも一部の客層の入りに大きく関わるんでしょうな( ̄ー ̄ )

シネスクープ柏にて相方と一緒に鑑賞。

ローレライ
2005年 日本
監督:樋口真嗣
主演:役所広司、妻夫木聡、香椎由宇、柳葉敏郎、他いつも見る面々
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by bi_ka | 2005-03-22 22:51 | 映画(感想) 
レーシング・ストライプス
b0047061_23575591.jpg動物大好きなもんで、この映画すごーく楽しみにしてました(^v^)
なんせ前売り券まで買うほどの気合い。
・・・って前売りはオマケにつられたんですが。
んで写真はシールと缶バッジ。可愛いグッズを無料でゲットしてウキウキ。
たぶんお子様のためのグッズやと思うけど、平気な顔してもらってみました。

それにしても「ベイブのスタッフ」なんてふれこみのわりに宣伝されてないなぁ・・・とちょっと寂しい感じ。
最近のお子様向け映画もハイテクの波が押し寄せて、物凄いCG駆使してないとダメなんかなぁ・・・。
そりゃ登場人物ほとんど動物やし、ちょっと演技力なさげやけど、仕方ないやん、ウマやもん(笑)
表情少ないところはそれぞれご自慢のたてがみでカバー。
主役のストライプスはビシっと決まったしましまモヒカン、前髪バッサリのぼっちゃん風とか、横にサラっと流したセクシーギャル、その他出てるウマみんな個性がありました。

なんつーか、いたるところで動いてる動物を見てるだけで大満足。
「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」を劇場で見てるような感覚?
だから、多少演技がヘタでも、盛り上がりに欠けてても、全然これでいいのだ。
盛り上がりといえばラストにドカンと大きいレースシーンが一つあるけど、これは良かった。
サラブレッドとシマウマがダンゴになって疾走する様は、ちょっと夢のような光景でした。
スピード感もあったし、レースの結果はすでに読めてたけどそれでも応援したくなるような持っていき方でした。(ベタとも言う)

今回くまなく映像を堪能したかったので、あえて字幕ではなく吹き替えで観ました。
吹き替えにはさほど抵抗のない私ですが、今回はちょっと・・・というかかなり気になってしまい入り込めなかったです。
声優素人の有名俳優使いまくってて、頑張ってる人もおったけど、総じてダメでしたね。
たいていこういう違和感はじきに慣れて気にならなくなるんですが、今回最後まで気になってしまいました。

しかもエンドロールでスティングの曲が流れて聴きほれてたのに・・・途中から日本人の女性歌手に( ̄□ ̄; )エエェェェ...
有名人を起用してPR効果狙ってるとしたら、配給会社の人の考えは明らかに間違ってると思うなー。実際この映画ほとんど宣伝されてなさそうやし。
何よりも映画を制作したスタッフに失礼極まりない。

柏松竹にて鑑賞。

レーシング・ストライプス
RACING STRIPES
2004年 米
監督:フレデリック・デュショー
主演:シマウマ、ヘイデン・パネッティーア、ブルース・グリーンウッド、他動物多数
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by bi_ka | 2005-03-21 00:31 | 映画(感想) 
ふと思い出したストーカー(後編)
ここのところ体調が悪くて早く寝たら、休日やというのにこんなに早起きしてしまった。
そして前回の続き。
一人暮らしをしてた頃、ドアの覗き窓が破壊されてしまうという事件があったんですが、実はその少し前に、今思い出してもムカつきまくるエピソードが一つ。

いつものように疲れて遅い帰宅。
帰ったらとりあえず服をその辺に脱ぎ散らかします。
で、すごーくラフというかだらしのない格好で室内をうろついたりするんですが、何気にドアの前を通り過ぎた後・・・ん?なんか違和感を感じました。
おそるおそるドアの方に再び戻ります。
その瞬間凍りつきましたよ。あの衝撃はなかなか体験できないと思われ。

ドアのレンズ部分が3Dになってたんです。
意味不明ですが、とにかくこの表現がそのときの私の気分そのまんま。
一瞬何が何やら全然理解できなかったんですが、とにかくレンズがこちら側に突出してて、遠近感がおかしい。
実はけっこう長い間しつこいストーカーに煩わされてたので、用心のためにレンズ部分はのれんのように紙を上から貼ってたんですが(光の動きとか察知されないように)、よく見るとその紙が上方にめくれ上がって棒のようなものがこちらに突き出してました。

その時私はほとんど服を着てない状態だったので、咄嗟に部屋の奥へダッシュ。
たぶん光の速さにかなり近かったのでは・・・(笑)
大急ぎで服を着こんで再びドアに行くと、棒?は消え去ってました。向こうも光の速さだったらしい。
レンズが抜け落ちて下に転がってました。
物凄く勇気がいったけど、レンズのない穴から向こうを覗いてみました。誰もいない。
慎重に気配をうかがってからチェーン付きでドアを開けるとやはり誰もいません。

ひとまず安心。
警察を待ってる間色々考えてたんですが、なんか無性に腹が立って来ました。
くっそう、小汚くてだらしない格好を見られてしまったことが悔しくてなりません。
けっこうハラ出とんなー、とかマジマジ観察されてしまったことでしょうorz
これ、今でもふつふつと怒りが。
あんな小っさい穴、ほとんど見えへんかったって!と自分を励ます。
警察がやって来て色々話を聞かれたんですが、
警察「どんな格好でした?」
私「・・・えっ・・・下着とシャツと・・・」
警察「・・その男の人相とか服装とか、見てませんか」
物凄い恥ずかしかったです。特にサラリと流されたところ。

ここまで危ないイカレポンチ(死語)は1人だけだったと思いますが、他にも軽犯罪者は掃いて捨てるほどいました。
帰宅時間が遅くなることも多かったせいもあると思いますが、なんやねん!と叫びたいくらいの遭遇率。
駅からの帰り道、いつの間にかついて来てるあたりプロ。
しかもこっちが自転車の時はきっちり自転車で追跡してくるヘンタイも。
マンションをつきとめられないように細心の注意を払ってましたが、なぜかバレる。
建物の前でこっちが中に入らないでいるとあからさまにジロジロ見つつ、2メートルくらいの距離を保ったりとか。
コレ、全部別人ですよ。ここはバットマン不在のゴッサムシティですか?

建物に入る時周囲のチェック、鍵を開けたら室内の気配のチェック、および背後のチェック、入ったら入ったですぐに電気はつけない(外から部屋を特定される)、などなど。
一時期物凄く苦労しました。
こんな事書いて、私が凄まじいばかりの美女ということではないんですよ、残念ながら。
物凄く平凡。
しかも隙は見せてないと自分では思ってるんですがね~。
実際、ドアの向こうでガサゴソ気配がしてた時はドアを蹴飛ばして追い払ったりしてましたから。
そのうち感覚がマヒしてきてドアをガチャガチャ開ける音なんかも出してみたり。
これで相手が怖気づいて逃げると思ってたんですねー、あらためて書いてみると私アホかもしれません。

一回、あまりにもムカついたので傘(突き・殴りで使えそうな武器)を持って飛び出して追いかけようとしたこともありました。
この時は運が良かったのか相手が猛スピードで逃げ去り無事でしたが、さすがに危ないことをしました(笑)
親には余計な心配をかけたくなかったし、帰って来いと言われるのがオチなのでぜったい言いませんでしたよ。
そんなこんなで色々ありましたが、事件になることもなく無事に淡路での生活を終えることができました。
終わり。
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by bi_ka | 2005-03-20 07:51 | 日記+その他 



映画の感想を書いています。新旧ジャンルを問わず映画大好き。Z級からハリウッド超大作まで(・∀・)
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