ゴロゴロしあたー
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MOW/エスプレッソ&ミルク
b0047061_23313834.jpg前回のモナカタイプ・はちみつ味に続き、エスプレッソにチャレンジ。

コーヒー味大好きなので、こういうのを見つけるとときめいてしまいます。
程よい甘さ・・・というか甘すぎずとーってもいい感じ。
香りも良かったです。

ちょっと溶けてたのが残念っていや残念。

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by bi_ka | 2005-01-31 23:32 | おやつ&B級グルメ 
ジョブーブカレー
b0047061_2155268.jpg去年の話になるのですが、仕事の関係でこのようなモノをもらいました。
フリーペーパーのバイト情報誌TOWN WORKの販促グッズ。

タウンワーク、最近CMではじけまくってますが、はじけてるのはCMだけじゃないんですよ。
なにげに販促グッズも奇妙なものが多いです。

今までで一番しびれたのは、アジだかサンマだかのペンケース。
3尾入りでパック詰めされた状態のペンケースですよ。
なんか今にも匂ってきそうな生々しさがありました。
もちろん魚はニセモノ。

このジョブーブカレー、一般的なレトルトカレーなので実用性があっていい感じ。
ジョブーブ味ってどんな味でしょうかね。
いいダシ出てそうですが。
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by bi_ka | 2005-01-30 21:09 | 日記+その他 
山の郵便配達
隠れた名作。
って、そんなに隠れてないかな?
観る時の年齢や境遇によって感じ方が変わる、奥深い映画だと思います。

ストーリー自体は、どこにでもいるごく普通の親子のお話。
人里離れた山奥で地味に郵便配達をしている父と、そんな平凡すぎる父を見て育った息子。
文明の発達した現代において、ひたすら足を使って人々に郵便物を届け続ける父の仕事を継ぐことになる息子。

引継ぎを兼ねて父とともに山村をまわる道中繰り広げられるドラマ。
というか、ドラマというほどドラマチックなものでもない。
でもとてもとても心に染み入る、情感あふれる作品なのです。

なんというか、舞台が中国だということも大きく貢献してるでしょう。
さすが長い歴史を持つ広大な国である、とうならされます。
本当に舞台は現代ですか?ってくらいの山奥世界がそこにある。
仙人が住んでいても全然おかしくない。しかも何人もいそう。
美しい山の風景と、不器用ながらも心を通わせあう普通の父と息子。
これだけで素敵な映画が出来てしまうんですね。

号泣してしまうほどの派手さは全然ありませんが、観てる間中優しい気持ちで包まれてしまいます。
鑑賞後もしばらく余韻が続くくらいのしっとり感。
全然押し付けがましくなく誰しもが共感でき、きっといつまでも心に残る映画でしょう。

私がこれを観た時は自分と父(および母)を重ねましたが、いつか自分が親になった時にはきっとまた違った感動が得られるでしょうね。

山の郵便配達
那山 那人 那狗
1999年 中国
監督:フォ・ジェンチイ
主演:トン・ルーチュン、リィウ・イエ
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by bi_ka | 2005-01-30 01:26 | 映画(感想) 
雪アポロ
b0047061_219572.jpgこの季節、新作チョコがいっぱい出て楽しい。
全部食べてみたいけど、それはやっぱり無理。
数ある中から選ぶのはやっぱり見た目可愛いやつかなー。

従来のアポロチョコよりおしゃれ度アップで、ゴージャス。
パッケージも可愛いけど、実際のチョコも可愛かった。
しかも美味。口溶けが冬ならではの、溶けやすいタイプ。

ウマーですよ。また買ってこようっと。
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by bi_ka | 2005-01-29 21:15 | おやつ&B級グルメ 
ターミナル
b0047061_204073.jpgなんとも地味な映画でした。
監督、俳優ともに豪華なはずなのに、こんなに地味な凡作に仕上げるなんて、ある意味凄いことかも?

一人の男がなんだか知らないけど空港から出られなくなってしまう、っていうくらいの設定しか知らずに観たわけ。
その設定が面白そうだなぁと、ストーリーに惹かれて観ただけに正直ガッカリ度高かったです。

だって凄い無理のある設定、破綻してしまってる脚本、人物描写があまい。
主要人物の行動がまるで説得力がないんですよね。
みんなそれぞれ唐突に思いつきだけで動いてるようにしか見えない。
細かいツッコミはむしろ楽しいと思ってしまう私でも、これはいちいち気になって仕方なかったです。
気になると言えば、時々カメラが揺れすぎてるのもなんだかなあ・・・。ブレアウィッチじゃないんだから。

空港のセットは綺麗で感じ良かったですけどね。
各部屋との空間のつながりがちょっとわかりにくい箇所もあったけど、ヒト・モノ・カネがたくさん費やされてるセットだ~さすがスピ。
まるでエスカレーターから逆走してくるジャッキー・チェンや、シャンデリアからぶら下がりつつ降ってくるジャッキー・チェンや、テナントからハデにガラスを破って転がってくるジャッキー・チェンなんかが出て来そうなセットでした。

唯一の見所は・・・そう、ゼタの見事なズッコケ。
気持ちいいくらいのすっ転びようで、あれは爽快でした(笑)
トム・ハンクスの転びはわざとらしくて、いただけなかったなあ。
もともと彼の顔が気持ち悪くて好きじゃないので、そこからしてすでにケチのつきはじめ。

まー顔に文句をつけてもどうしようもないし、好みの問題なのでそこは許そう。
では演技はというと、これまた相変わらず押し付けがましい。
ハンクスは世間では一般に名優と言われてるけど、そんなに凄いのかな?演技。
私にはそんなにいいとは思えない。
大げさであざとい演技。
もともとライトコメディ俳優だったのに、いつの間にか社会派に転向してるあたり、頭はいいんでしょうね。計算高いっていうか。

この映画でハンクスが頑張ったなぁと思ったのは、やっぱり言語ですかね。
本当はネイティブなのに、英語がわからない役どころ。
いや、役どころとしては・・・英語が理解できない人っていうより、頭のネジが飛んでる人っていう印象になってしまってたけど。
「なんちゃってロシア語」とでも言うんですか?あれはお茶の間で楽しめる類のものとしては最高に面白かったです。
そのわざとらしさを醸し出してた頑張りは評価します。
でもどんどん英語が話せる人になっていった結果、面白さも抜けていったと思います。
序盤はかなり期待感高まったし、面白かったのになー。

スピ、もっとがんばれよ・・・長けりゃいいってもんじゃないし。

あっ、最後にもう一言。
柏ステーションシアターのフィルム担当さん!フィルムはもっと大切に!
音飛び激しくってイライラしたよ。あれは音響設備が原因じゃないでしょ!プンプン(`ε´)

ターミナル
THE TERMINAL
2004年 米
監督:スティーブン・スピルバーグ
主演:トム・ハンクス、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
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by bi_ka | 2005-01-29 20:34 | 映画(感想) 
エイリアンvs.プレデター
日劇PLEX(日劇3)にて鑑賞。
っていうか、近所でもやってたけど、わざわざココで観た理由はただひとーつ!
等身大フィギュアが展示されてるから。
おかげで上映終了日ギリギリになってしまって結構焦った。

等身大フィギュア見に行った甲斐があって、映画もフィギュアも大満足(・∀・)
デジカメ持参でパシャパシャ撮りまくりました。
b0047061_23124546.jpg
監督はバイオハザード1の人で、ゲームオタクとして有名。
まだそんなにオジサンじゃないし(40歳くらい?って十分おじさん?)、低予算でいい仕事をするので私個人としてはとっても好きな監督さん。
いわゆる大御所的な仕事ぶりとはちょっと違うけど、ツボを押さえたB級が作れる人だと思う。
何よりも彼の映画を観てると、ゲーオタとして同じ血が流れてるというのをヒシヒシと感じる。
どういった事に格好いいと感じるかとか、どこにこだわりを感じるかといった感性がとても似てると思うんですよね~。
要するに真性ゲーオタ(笑)

そんな期待を(私から)一身に背負って立つ、SF映画の伝説とも言うべき2作品のスピンオフもの。観に行くしかないでしょー。
エイリアンはかなり好きだけど、プレデターにはそんなに特別な感情はありませんでした。
エイリアンの大活躍が特に楽しみで、どんな造形のエイが出てくるのかもう期待しまくり。
観る前はエイ寄りの作品イメージだったけど、いざ蓋を開けてみると案外プレ寄り。

序盤のストーリー進行がちょっとだるくて、細かい設定はどうでもいいから早く!夢の対決を!!ってな感じでソワソワ。
・・・おや?ワン隊長じゃないですか!
あなたバイオハザードでサイコロステーキにされたワン隊長ですよね?※バイオのネタバレ含む
この黒人さんの登場でちょっぴりダレてた姿勢修正。
あとビショップが出てたのは良かったですねー。よく出演OKしたなぁと。
登場人物の数が多くて、けっこうどこかで見たことのある俳優さんが多かった。
人数多いから覚えるの大変!なんて心配もあんまりしてないし。
どうせバタバタやられていくでしょーからね(笑)
ザコキャラの死亡フラグがいつ立つかって思いながら観るのも楽しい。

なんだか取ってつけたような設定・解説が進む中、チラッチラッと映る謎のエイ&プレのショットが良かった。
高まる期待と恐怖感。
舞台は南極の孤島、しかも物凄い地下。
映画のスケールは小さくなる印象だけど閉塞感は増して、楽しい恐怖が体験できたと思います。

アクションシーンは細かいショットをたくさんつなげてあるので、スピード感があってテンポがいい。そのわりに見づらいといったこともなく、誰が何をしてるのかはわりと見やすかったと思います。
細ぎれを素早く連続させることによって粗が目立ちにくくなるという利点もあるし(^^;
B級監督の手腕発揮しまくりな部分ですな。
あと「CUBE」の影響というかオマージュをバイオハザード以上に感じました。

いざAVPモードになってからは大興奮!
どっちが強いのかとか細かいディテールの発見とか、瞬きをするのが惜しいほどでした。
人間側から見るとどちらかというとプレの方が恐怖を感じるかな~と思ったり。
やっぱり本能だけのケモノより、知性があってマスクで隠れた得体の知れない存在の方がはるかに怖い。
しかも刃物持ってるし。
力技で頭からガブリとされるより、シャキーン☆とかっちょいい刃物ブンブンされる方がゾクゾク。
手裏剣とか投網とかハンドコンピュータとかハイテク武器も堪能。
でもエイに卵産み付けられる恐怖も捨てがたいなぁ。。。

かなり笑ってしまう部分も多く、本筋のファンとか人によっては許しがたい作品なのかもしれないけど、完全なお祭り映画として観れば楽しめること間違いなしだと思います。
・・・たぶん。
オリジナルとのつながりとか真剣に考えずに観るのが正解だと思うけど、それなりの整合性もそこそこある。
細かい突っ込みを入れずにつながりを考えてみるのも楽しい。
観終わった時にはすっかりプレファンになっておりました。
そして。。。ラジー賞ノミネートおめでとー(^v^)
※下に珍しくネタバレ感想も書いてます。

エイリアンvs.プレデター
ALIEN VS. PREDATOR
2004年 米
監督:ポール・W・S・アンダーソン
主演:サナ・レイサン、ランス・ヘンリクセン

以下ねたばれ

・・・猛烈なネタバレ中・・・
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by bi_ka | 2005-01-27 23:18 | 映画(感想) 
COCO壱番屋
久方ぶりにカレーショップのココイチに行って来ました。
カレー大好きで、お弁当屋さんでもコンビニでもとりあえずカレー(笑)
しかし辛いのは苦手。
本格カレー店とか本場系だとちょっと厳しい。

ココイチは辛さも量もトッピングも色々選べるところが嬉しい。
調子に乗ってトッピングしまくったら結構なお値段になってしまうけど。
あとは季節ごとに変わるメニューも楽しみ。
だいたい、そろそろ行きたいなぁ~って思って行くと新メニューになってたりする。

今回も季節メニューにチャレンジ。
野菜カレーにホタテのトッピング。甘口で。
ふとテーブルにある小冊子を見てたら、ロールキャベツカレー発見。
これ凄いおいしそう、超私好み。
よく見たら関西方面のみ。ガックリ(´_`)

前に食べたトマトピューレの入ったカレー、おいしかった。
きっとソレに近いものに違いない。
好評だったら関東でも登場して欲しいなー。
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by bi_ka | 2005-01-25 22:19 | おやつ&B級グルメ 
ふあほあ
珍しげなアイスを発見しました。
「新食感ふあほあ」赤城乳業
パッケージもなんか変わっております。
四角いけど角が丸い箱。けっこうでっかい。
b0047061_2152544.jpg
そして私が最重要視するコストパフォーマンスをチェック(笑)
アイスミルクで105円。
ヨシ、OK、買う。

よく見ると箱に注意書き。
「たいへん溶けやすい商品のためお召し上がりにはご注意下さい」
えーっ、溶けやすいってーと「爽」みたいな感じ?
帰るまでに溶けてしまったらイヤかも。
でも寒いしなんとかなるかー。

帰宅して速攻で冷凍庫に収納。
しばらくしてウキウキしながら開けてみました。
予想通りでっかい箱のわりに中味は小さい。まぁいいけど。

外側をグルリとアイスキャンデーに包まれて、中にアイスミルクが入っていました。
このアイスミルクの食感が変わってて面白い。
エアインチョコのアイス版そのまんま。
ただ、冷たい食べ物だけに更に味がよくわからなくなってちょっと物足りない。
しかも外側のアイスキャンデー、薄味どころか単なる氷じゃ・・・。
溶けやすいってほどでもなかったし。
うーむ、一回この妙な食感を体験したらもうイランって感じ(・ヘ・)
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by bi_ka | 2005-01-25 22:08 | おやつ&B級グルメ 
恐竜小僧(ジュラシック・ボーイ)
もんのすごい映画があったもんです。
こんな凄い映画の存在を知らずにいた自分が悲しいくらいの衝撃でした(^^;
深夜映画ってーのは、ある意味期待以上のC級映画に出会えるところが好き。

C級と書いてはみたものの、この「ジュラシック・ボーイ」については栄誉あるZ級の烙印を押してさしあげたい。
案外出会えないもんですよ、Z級なんて。
94年作ってことで、そんなに古い映画でもない。
当時劇場で観た人の反応はどうだったんやろ、って気になって調べたら劇場未公開だったらしい。
やっぱり(笑)

簡単なあらすじ・・・っていうかそんな大層なもの、ほぼないに等しい作品。
主人公は恐竜大好きな10歳くらいのクリフォード少年。
↑この説明だとどこにでもいそうな、ごく普通の男の子って感じですが、これがトンデモナイ!
クソガキという言葉をはるかに超越した、凄まじくむかつく子なんですな。
作品中でもお前は悪魔の子だ、ダミアンだ、などとののしられますが、まさにそう。
いわゆるイタズラっこってやつですが、このイタズラがもはやイタズラの範囲ではない。

ある日父の仕事の為、家族で移動中だったクリフォード一家。
少年のイタズラに困り果てた父は、ほとんど交流のない弟(少年の叔父)にわが子を押し付けて仕事に向かいます。
子供好きの恋人がいる叔父、点数稼ぎにイイかも!なんてホイホイ預かってしまうわけです、悪魔の子を・・・。
そしてここから叔父の人生および人格の崩壊が始まるわけ。

ちなみにダミアンクリフォード君を演じるのはどう見ても40歳は超えたおっさん。
七五三みたいなスーツを着こんで恐竜のおもちゃに話しかける姿は、嫌悪感を感じつつも一見の価値あり?
少年と叔父のノリというか掛け合いは、もしや・・・?と思った通りサタデーナイトライブ出身によるものでした。

観てる間中、奇妙な引き笑いしっぱなし(笑)
一寸先の展開が期待通りの壊れっぷり。いい意味というか悪い意味というか。
この奇妙な空気の漂う感じ、観た人でないとわからない。
観終わった後の居心地の悪さは何物にも代えがたいくらい(笑)
キワモノ映画好きな人は死ぬまでに一度は観ておくべきでしょー。
でも二度は観たくない感じ(´∀`;)

恐竜小僧(ジュラシック・ボーイ)
CLIFFORD
1994年 米
監督:ポール・プラハーティ
主演:マーティン・ショート、チャールズ・グローディン
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by bi_ka | 2005-01-24 23:43 | 映画(感想) 
チロルかくぎりいちご
コンビニのお菓子コーナーでなんだかひときわ目を引くブツを発見。
チロル!?b0047061_23161270.jpg
あの、今じゃ消費税のせいで10円じゃ買えなくなってしまったチロルチョコの?

およそチロルらしくない、洗練された姿形にしばし唖然(やや大げさ)。
あまりの可愛さにどんなチョコなのかろくに見もしないで、とりあえず買ってみました。
一個30円、チロルチョコよりやや大きい三角の袋は、空気でパンパン。

パっと見たところ白と赤の二種類が。
味が違うのかもと思い買ってみたらまったく同じものでした(゜∀゜;)
中味は二層になったチョコにフリーズドライのイチゴが入ったもの。
一口で食べるには大きすぎて、二口でおいしくいただきました。
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by bi_ka | 2005-01-24 23:24 | おやつ&B級グルメ 



映画の感想を書いています。新旧ジャンルを問わず映画大好き。Z級からハリウッド超大作まで(・∀・)
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