ゴロゴロしあたー
カテゴリ:映画(感想) ( 454 )
ザ・ファーム 法律事務所
TSUTAYAで旧作100円キャンペーンが始まったのでレンタルしまくってます。
当時見逃したままだった話題作とか観るいい機会。

トム・クルーズがかっこいい映画でも見るか!と思って借りたら、まさかのハゲ祭りだった。
ブチ切れるエド・ハリスとか悪に染まったジーン・ハックマンとか、ちょっと珍しい。
しかもSAWシリーズでブレイクしたジジイ、トビン・ベルまで出ていた。昔から老けてたんですね~。サイコ役をやるために生まれてきたような顔つき。
事務所長役にハル・ホルブルック。超懐かしい。まだ生きてるのかな?

ダラダラと長くて途中から観てるのがつらくなってきました。ジーン・ハックマンの出番もっと欲しかったな。
原作は読んだことないけど、小説だと細かい描写や設定がおもしろいんでしょうな。映画にしてみたらなんか地味だった、みたいな。
トムのかっこよさも中途半端だった。青臭さはプンプン出てたけど。
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by bi_ka | 2012-04-26 22:25 | 映画(感想) 
ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵
b0047061_17484656.jpg劇場版ベルセルク観てきました!
原作が好きで好きで、完結するまでうっかり死ねない体。
ベヘリット付きの前売券もしっかり買って準備万端だった!

神エピソードの黄金時代篇なので、おもしろくないわけがないですよ。
鑑賞するほとんどの人は原作好きだと思うけど、今回初ベルセルクの人たちはどう感じたんだろう。
めちゃくちゃ爽やかな青春ムービー?
グリフィスのこと女性と思ってた人もいるかも?
久々に見た鷹の団のガッツは輝いていて痛々しい。不幸のどん底に落ちるガッツはとてもイイ。きっとグリフィスと私は気が合うだろう。
今回はガッツとグリフィスの出会いからミッドランド王に取り入るあたりまで(ユリウス暗殺)のエピソードだった。思いっきりつづく!

CGを最大のウリにしてたみたいだけど、けっこう微妙だった…。
風景がCGなのはとても良かったけど、人物がフルCGってのは味気ないわ~。群集たちのノッペリした魂の抜けた顔。
油断すると主役級の人たちまでフルCGって勘弁してー。歩く姿っていうか姿勢も不自然だった。
アクションシーンも残念な出来と言わざるを得ない。たぶんプロの剣士みたいな人のモーションをキャプってると思うけど、そのまんまっぽいのはどうなの?
アニメといえば現実では有り得ないデフォルメが魅力の一つなのに、リアル(しかも微妙)な剣さばき見ても全然かっこよくないよ。

アニメならではの魅力といえば動く、そして音楽。
音楽はとても良かった。オープニングで流れたテーマソング?がめちゃめちゃかっこいい。雰囲気ありまくりで、プロの仕事って感じ。ところどころでドラマチックに盛り上げるBGMも良かったと思うけど、ちょっと音量が小さめだった。これは劇場側の問題かな。

良かったシーンは不死のゾッド戦と、ユリウス暗殺。追っ手から逃れるガッツの動きがけっこう良かった。
あともう一つニヤリとしたのが、ガッツが背負う巨大な剣。ドラゴンころしじゃないけど、あんなに大きな剣、背中から抜くのって論理的に無理らしい。でもアニメでは普通に抜いてた。しかもそのシーンが2~3回あった。
ドラころを「なにか?」って顔して背中から抜くガッツが早く見たい。
b0047061_1816286.jpgちなみに、前売り特典のベッチー、私のは青かった。
真紅のベッチーじゃなかったけど、これはこれでかわいい。

そして劇場でもらえる入場者特典のしおり?みたいなの、こっちはゾッドだった。超嬉しい~。
次は6月。次でジュドーたちをもっと表現してくれないと、蝕が盛り上がらないからね。ってもうほとんど完成してるかな。

MOVIX亀有にて

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by bi_ka | 2012-02-27 22:47 | 映画(感想) 
ガフールの伝説
フクロウのCGアニメ。3Dで劇場で観てたら印象が違ったかもしれません。
私としたことが・・・途中で睡魔に襲われてしまった。

なんかフカフカしてて可愛いので、そこはとっても満足でした。
思ってたより辛口な展開だったのもちょっと意外。
空を飛ぶ疑似体験を楽しむ映画ってやつだったのかなぁ。

上質で無難に作られてる良作だと思うけど、ちょっと緩急がなかった。
突き抜け感というか、フクロウが喋ったり文明を築いているというトンデモな設定をもっとやりきって欲しかったというか。

アイアンクロー?を装着してのラストバトルなんかは面白かったです。
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by bi_ka | 2012-01-29 01:01 | 映画(感想) 
フォース・カインド
ミラ・ジョヴォヴィッチが普通の人の役柄!
今にも飛び蹴りを発動しそう、ということもなく、本当に普通の女性でした。新鮮~。

↓↓↓↓↓注意ネタバレ注意↓↓↓↓↓


もともと第四種接近遭遇ネタということを知ってたし、あの名作「未知との遭遇」がサードカインドなので、最初から内容を知った上で観ました。
全然知らないで観るとけっこう先が気になるミステリー映画になったのかなぁ?ちぃと残念。

そんでもって、私の中ではトンデモ映画に分類されました。もっと通ぶった言い方をするとフェイク映画?
古くは食人族、最近(既に古いけど)ではブレアウィッチの系統っすか?
ミラが本名で登場し、再現事件を演じるという、入れ子みたいな構造になったドラマ。
ぼんやり鑑賞してると、本当にあったお話なんですよ、と何度も何度も主張してきます。
当時の本当のビデオテープなんてアイテムもあって、説得力を持たせてますが、私はアレ全てが作り物だと思います。
タイラー博士も売れない女優、そして特殊メイクだと思う。あのみのもんた的テレビ番組は本当に存在してるんすかね?日本人だからワカンナイ~。
とにかくフェイクなんだから、事件の真相はどうだったのか?なんて想像するのはまったく無意味。想像して楽しむのもありだと思いますけど。

たまに大きな音でびっくりさせたりちょっと卑怯なところもあったけど、楽しめました。
雑音だらけのビデオテープとかなんか変な声が入ったカセットテープとか、あれはとてもよかった。
シュメール文明を研究してるっていう博士エピソードがもっと見たかった。続編かスピンオフを作ってぜひ活躍して欲しい(笑)

映像特典の役作りについてのミラインタビュー。
とても熱心に、当時の本当のフィルムを何度も何度も見て研究したと言っています。
とても純粋でいい人なのか、はたまた全て計算づくの悪魔のような美女なのか。
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by bi_ka | 2012-01-19 00:45 | 映画(感想) 
魔法使いの弟子
ニコラス・ケイジがロンゲ!なんかヒッピーっぽい。
映画館で観損ねてレンタルで鑑賞したけど、後悔はない(笑)

ハリポタ系のコッテリどっぷり魔法の世界って感じじゃなかったのが新鮮。
現代とかなり上手く融合してる。
ニコラスのくたびれ具合もなんかいいし、悪役がアルフレッド・モリーナ。地味に豪華。
何よりもモニカ・ベルッチがとてつもなく美しかった!
さすがのイタリアの宝石も年には勝てないか、と最近の出演作を見るたび感じてたけど、これは美しいっす。出番はちょっとしかないけど、周囲がかすむレベル。若くてピチピチのヒロインでさえかすむ。

序盤と最後が面白かった。中盤はとてもダレた。
引き伸ばして作ってるのがアリアリと感じられるほど、中味が薄い。
時々とても浮いたギャグが散りばめられてるけど、きらいじゃないっす、こういう系。
デペッシュ・モード?ってとこめっちゃツボった。悪役の使い方、人形の構造を含めてもっと色々できただろうになぁ惜しい。
波動拳もといカメハメ波最強。

結局、一番気分が盛り上がったのはお掃除シーンですか。
魔法使いの弟子(この曲超好き)のBGMに合わせてノタノタ動くホウキたち。そして刃物でめった刺しにされそうになるシーン。ありがとうディズニー!

それにしても主人公の声めっちゃヘンだった。ふざけてるの?え?今ヘンな声でしゃべってるのアンタ?みたいな。
見た目もベン・スティラーの偽者みたいでキモかった。
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by bi_ka | 2012-01-16 00:30 | 映画(感想) 
塔の上のラプンツェル
知り合いにDVDを貸してもらって観ました。2D版。

さすがディズニー。綺麗なグラフィックと手堅いストーリー展開で、安心して楽しめます。
鑑賞後の気分も爽快…というわけにはいきませんでしたね、意外にも今回は。
リトルマーメイドからディズニーアニメーションは変わってきたと言われてるけど、ラプンツェルにいたってはちょっと時代を映しすぎたような気がしました。とても今風。

まずお姫様が肉食系女子。私こういうのイヤです。保守的なので。
ミラ・ジョヴォビッチのような闘うセクシー美女映画は大好きですが、ディズニープリンセスにそういうのは望んでないんです。私個人は。
初期の頃のただ寝て待ってれば白馬の王子が・・・というのもどうかとは思いますが、ラプンツェルにいたっては男ナシ一人でじゅうぶん生きていけるほど強い。
18年も塔に引きこもってたとはおよそ信じられないですなぁ。

そして魔女。これが突出して悪いヤツというわけではなく、むしろ気の毒にすらなってしまう。
ラプンツェルへの愛情は確かにあったのではないかと思うし、さみしい独女のイメージが強すぎて、最終的に肉食女子メデタシのあとどうにもすっきりできませんでした。
魔女がいったい何をしたというのでしょうか。大切にしていた魔法のお花(でしたっけ?)を一方的に奪われ、奪い返しただけじゃないですか!しかも大切にしっかりした娘に育てあげたし。
過去に何かとてつもない悪行を働いていたとか、そういう描写がなかったからな~。
見方を変えれば善にも悪にも取れる、そういう計算をしてたならすごいですディズニー。

映像に関してはテンポの良さがすごい。思い切った大胆な展開。飽きないです。
アニメならではの迫力あるハリウッド仕込みのカメラワーク。見せ方の部分は進化してました。
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by bi_ka | 2012-01-13 00:16 | 映画(感想) 
プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂
むか~しの懐かしいゲームの映画化。
やたらクネクネした主人公の動きに衝撃を受けたものでした。しかもめちゃくちゃ難しかったし。

9割方アクションシーンという、ある意味満足できる一本か。
しかもそのアクションがゲームに忠実という。
ただそればっかりだと飽きるので、たまに思い出したように人間ドラマっぽい部分もあり。
しかしながら、そのドラマが薄味でありがちなお話なので、途中からやっぱり飽きてきた。じゅうぶん楽しめたけど。

長男の王様候補の人が一番イケメンという。一番アクがなかったからか?
ジェイク・ギレンホールはただでさえ濃いのに、アラブ系コスプレで無精ひげとか、もう見てるだけでウプってなる(^^;

最後のオチは…一瞬ずるい!と思ったけど、すぐどうでもよくなった。
悪人だけがやられてメデタシメデタシ。ある意味すがすがしいほどのご都合主義。
それにしても一番の見せ場と思われる短剣奪還シーンが主人公じゃないってのがよかった。
短剣を奪い返しにきたナイフの達人と暗殺者の死闘。そしてイキな取り戻し方。あのシーンは本当によかった。
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by bi_ka | 2011-12-26 01:20 | 映画(感想) 
トロン レガシー
レンタルで鑑賞。2D版。

オリジナルのトロンから続いてるっぽいけど、全然覚えてなかった。
時々何をやってるのかわからないバトルシーンあり。立体ならわかりやすかったのかな?
俳優さんたちの頑張りむなしく、演出がイマイチだった。
世界観はけっこうしっかり作られてるけど、マトリックスの後だけに新鮮味はあまりなく残念。

SFものにありがち、というか避けて通れないのが斬新さが求められる近未来的演出。
これが数年後には古臭いものになるのはほぼ見えてるだけに、ちょっとクスっとしてしまう。
ツール類はすでにもう古くなってる部分もあるんじゃないかな?
禅の心とかアレンジ和服コスチュームとか、こういうのは多分時代を超えていて、いつ見ても古臭さは感じないんだろう。

ジャーニーのSeparate Waysが良い。反則級。
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by bi_ka | 2011-12-18 19:43 | 映画(感想) 
猿の惑星:創世記(ジェネシス)
久しぶりに劇場に足を運びました。
仕事帰りに行ったら疲れて仕方なかったです。
そのせいか、とても面白かったにもかかわらず長く感じてしまった…。

オリジナル作品含めネタバレしてます。
まぁオリジナルのネタバレなんてみんな知ってると思いますけどね。

子供の頃イヤというほどテレビで見たあの衝撃のラストシーンでお馴染みの映画の、いわゆるビギニング。流行りですね、前日譚みたいなの。
そもそもオリジナルのチャールトンヘストンたちが、なんで宇宙をさまよっていたのかよく覚えてません。
ヤマトみたいにコスモクリーナーでも探しに行っていたのか?

なんで未来の地球に猿たちがはびこっているのかが描かれています。
自然発生的にそうなったわけではなかった。ショックです。
人災だったわけだ、しかも我らがヒーロー、アメリカ人のせいです(笑)
父ちゃんを思う一人の善良な青年の行為が、まさかこんなことになろうとは。悪意がないのでなんか腹立たしいですな。
スパイダーマンの親友ジェームズ・フランコがこの青年役ですが、とても爽やかでいやみのない演技なので鑑賞中のイライラ感がないのがいいです。とても老けててびっくりしたけど。

天才猿シーザーの成長が丁寧に描かれていて、表情の変化がニクいです。
とても人間らしくて気持ち悪い。カワイサのカケラも感じられず、本質がケモノなので、感情を抑えきれないところとか見るにつけまったく感情移入できません。
大人になるにしたがい知能も発達していく過程を見ていると、なんか「ちっ、猿のクセに。。。」とかモヤモヤしちゃいました。「のび太のくせに」と同じ気持ちだと思います。

猿軍団の暴動はド迫力の大爆発シーンなどのサービスもあって満足ですが、特に猿を応援していたわけではないので、心理的な爽快感はなかった(^^;
猿同士の自己犠牲的お涙頂戴シーンはおかしすぎて笑いをこらえてしまった。
猿軍団がかけまわるシーンは大迫力でもっと見ていたかったです。
特に都会のジャングルやビル内での大暴れがもっと堪能したかったなぁ。

あと、猿山のチンピラバカ息子、どこかで見た顔、、、と思ったらハリーポッターのライバル?金髪君だった。甘やかされて育った小悪党のイメージでかたまってしまうよ?私が知らないだけで他にも出演してるのかもしれないけど。

観る前はちょっと説教くさかったらイヤだなぁと思ってたんですが、全然そんなことなくて安心しました。
むしろアクとか全くなく丁寧に作られた万人受けする良作で、必要以上に残酷なシーンもなく、極端な悪人もいなくて、ファミリー映画に徹した感じ。お色気サービスも皆無。猿系のお色気もないのでご安心を。
昨今の3Dありきな作品作りに比べると、正統派のザ・映画って感じで好感持てますね。3D映画ぜんぜん興味ないので。
画面中を縦横無尽にかけまわる猿の疾走感はすばらしいです。見せ掛けだけの映像(3D)じゃないんだ、見せ方と見る側のイマジネーションなんだって思える作品です。

個人的に「鳥の惑星」が観たい。。。

MOVIX柏の葉にて

猿の惑星 創世記(ジェネシス)
RISE OF THE PLANET OF THE APES
2011年 アメリカ
監督:ルパート・ワイアット
出演:ジェームズ・フランコ、ジョン・リスゴー、フリーダ・ピント
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by bi_ka | 2011-10-19 22:48 | 映画(感想) 
時をかける少女(2010)
ソニーのネットワークがハッカー攻撃を受けて使えなかったお詫びにPSPで映画が3本レンタルできると。
アイアンマンと時かけと鉄コン筋クリートだっけ?の3本。
たったの3日間しかDLさせてくれんっちゅうことで、見たことのあるアイアンマンは却下。

こんな新しい実写版が出てたのを知らなかったという。
原田知世演じる和子がすっかりおばさんになって、その娘が主人公という設定だった。
ちょっと前にあったアニメでは和子おばさんは独身を貫いていたと思うが。。。

主役の子がかわいいな~(^^)
なかなかいい感じに現代っこっぽくって、頭もそれなりに良さそうで、いいんじゃないですか、これは。
オリジナルの原田の学芸会演技に比べたら神。
時代を超えたせつない恋愛物語っていうのも普遍的で、よっぽどのことがない限りハズさないでしょう。

でも、ちょっぴり…成長物語としてはもの足りない。この春から大学生っていう年齢設定も関係してると思う。
大学生というと、心はともかく体はもう成長しきっていて、半分以上すでに大人ですから。
原田の時は確か中学生だったはずで、あの年頃の不安定感は映画のテーマとしては大きい。

あと時代背景。当時はたいへんな成長期で、日本の未来は明るかった。
学校も親も体当たりの熱い時代だった。
今はどうか。経済は衰退する一方でしかも少子化。若い人にとっては未来は暗い。
ついでに言うと、オリジナルは舞台が尾道だったというのが素晴らしすぎた。
今作は、世田谷やら新宿やら、はっきりいって味気ない。まったくない!

この映画がずっとあとになっても語り継がれるかというと、そんなことはないと思うし、少年少女がリアルタイムでこれを観たからといって、いつまでも心に残るかというとそれもなさそう。
心の原風景というのか、「時代感」というものが決定的に欠けているのは、今のご時世しょうがないのかなぁ。
ただなんとなく、いわゆる”時かけ”風の映画が観たいというなら、間違いなく楽しめる良心的な作品ではあると思います。

時をかける少女
2010年 日本
監督:谷口正晃
出演:仲里依紗、中尾明慶、安田成美、勝村政信
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by bi_ka | 2011-07-09 22:33 | 映画(感想) 



映画の感想を書いています。新旧ジャンルを問わず映画大好き。Z級からハリウッド超大作まで(・∀・)
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